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2017-06

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10/14のツイートまとめ - 2010.10.15 Fri


≪『男気』というのはスタジアムで暴れる事でなく、こういう事!絶望の中最後まで諦めなかった33人+救出関係者に敬服≫

チリの救出作戦がいよいよ始まる。救出に至るまで誰か体調が悪化したりするんじゃないか、と心配だったけど、皆揃ってこの日を迎えられて本当によかった。後は1人も欠ける事なく地上で無事な顔を見れる事を祈って。 11:47 PM Oct 12th

最初このサイトパッと見た時、作業員救出関連のサイトかと思ったら、チリ政府のサイトだったのに驚き!日本もこういうケースには政府のサイトで生中継なんてするんだろうか、と考えてしまった。http://www.gobiernodechile.cl/ 10-13 7:33:23

今からお隣に行ってコーヒー飲み友達のばあちゃん達とこの感激を分け合ってきます。ばあちゃん達も引き上げ開始の事気にしてたからね。 10-13 8:28:42

仲間の作業員が「CHICHICHI LELELE」と激を飛ばす度に「COLO-COLO DE CHILE」って続けたくなるけど、ここでは「LOS MINEROS DE CHILE(チリの鉱山員)」って言ってるのよね-チリ鉱山作業員救出作業 10-13 10:41:50
→33人の救出後、レスキュー隊員が地上に帰還した際には「los rescatistas de chile(チリのレスキュー隊員)になってました。色々ケースに応じて応用してるのね。本来この部分に来るのは「Viva Chile」

ついに救出人数20人目に突入。次は噂のジョニー(ヨニ)の出番☆ 10-13 21:02:55

え、奥さんの方じゃなかったの?(汗)10-13 21:43:15
→情報を追っていたメディア系のサイトでも情報が混乱していた感じでしたが、地上でジョニーさんを待ち受けていたのは愛人の方だったのに驚愕。「品格を大事にしたい」と出てきたくなかった奥さんの気持ちも分かりますな・・・

現時点で19人目の救出進行中。こちらの夜7時のニュースでも冒頭で大きく取り上げられてました。
10-14 03:00

33人を地下から見送った後、レスキュー活動に当たった彼らはいつ地上に上がってこれたのか気になってました。今回の影の立役者、本当にお疲れ様でした。http://bit.ly/dCAPcU
10-14 21:43



≪ボスニアを舞台にしたアンジェリーナ・ジョリー初監督作品・ブダペストでのロケも始まったようですが・・≫

アンジェリーナ・ジョリー初監督映画"Untitled Love Story"のボスニアにおける撮影許可取り消しへ。ボスニア連邦文化スポーツ省のグラホバツ大臣が戦争被害者の団体と会談の後に決定した模様。http://bit.ly/dnBMgN
10-14 02:27

今回撮影許可取り消しに至った背景には、映画のストーリーが内戦の女性被害者と加害者である男性のラブストーリであり、実際の被害者達にとってこのような話は認容出来難く、彼女達に精神的苦痛を与えかねない、という配慮がある模様。→撮影許可申請の際にはストーリーの詳細まで伝えられていなかったという話ですが・・
10-14 02:55


≪フーリガン騒動は大統領の陳謝にまで発展。最悪の場合、EURO2012予選締め出しも覚悟≫

イタリアVSセルビア戦におけるセルビア・フーリガンの暴動に関し、主催側であるイタリアサッカー連盟側にもペナルティーが課せられる可能性が浮上。http://bit.ly/aytEo6
10-14 03:33

セルビア代表がこんな事になっている間にモンテネグロ代表はイングランド相手にドロー。セルビアと同組のスロベニアは相手のオウンゴールで辛勝。マケドニアはロシアに惜敗
10-14 03:38

セルビアのタディッチ大統領、イタリアのベルルスコーニ首相との電話会談にて先のフーリガンにより暴動を陳謝。また両者は「今回の件が両国の友好関係に影響する必要もないし、影響する事もできない」という意見で一致。http://bit.ly/9NTR8a
10-14 14:53



≪ボスニアで最も多い姓と最古の姓、私の周囲にはどちらもいないかも>汗≫

今「世界で一番大きい国・ロシア」というナレーションと共に子ども番組が始まったので「ロシア特集か?」と思いきや、「ロシアには朝鮮系の人も沢山いて・・」となぜか朝鮮(韓国?)の話になっていた。そう来たか!ちなみに「金」さんはセルビア人の「コバチェビッチさん」より多いらしい。メモメモ
10-14 01:53

ボスニアで一番多い姓を検索していたところ、ボスニアに存在する20万以上の姓を調査し本を出版した男性がいるらしい!その本、読みたいぞ。ちなみに国内で一番多い姓はコバチ(Kovač)との事http://bit.ly/aYNLg7
→その本によるとボスニアで最も古い姓はČengić(チェンギッチ)らしい。面白いので改めてまとめます。
10-14 15:15


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プロフィール

Mic'o(みーちょ)

Author:Mic'o(みーちょ)
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1999年からボスニア・ヘルツェゴビナ北部の小都市・デルベンタに在住。現在は主婦時々お仕事の生活。
これまでに関わったお仕事は、各種通訳及び翻訳(セルビア語、クロアチア語、ボスニア語)、取材コーディネーター、ボスニア関連コラム(サッカー、生活事情)執筆、ラジオ出演など。
詳しい経歴はこちら⇒http://www.geocities.jp/prirodnaljepotabih/profile.htmhttp://www.geocities.jp/prirodnaljepotabih/profile.htm)


2015年からボスニア北部の伝統刺繍(ズミヤニェ刺繍、イミリャニ刺繍)に取り組んでおり、ボスニア国内や日本でこれらの刺繍を紹介するイベントを開催してきました。また、これまで制作してきた刺繍作品を紹介するブログを更新しております。
「ボスニアで手に色(しょく)生活」
「ボスニアで手に色(しょく)生活」

http://ameblo.jp/micobih/

仕事関連や刺繍に関する問い合わせはtagjug@hotmail.comまでお願いします。(状況により返事が遅れたり、返信できない事もありますので、予めご了承下さい)

※お問い合わせに関するお願い
ここ数年、在外邦人をテーマにしたある番組から出演依頼のメールを頂くのですが、諸事情によりプライベートな生活の紹介を含むTV取材等は遠慮させて頂いております。何度お断りしても他のルートを通じて繰り返し同様のご連絡を頂くので、当方もその都度お断りの返事をしなければならず、大変困っております。私にだけでなく、知人にも迷惑が掛かっているケースもありますので、ご理解の程よろしくお願いいたします。
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ボスニア北部の伝統刺繍作品

画像をクリックするとアルバムが閲覧できます。(今後随時作品を掲載していきます)

なお、画像の無断転載を固くお断りします。

2017年ボスニアの主な移動祝日

年によって日付が変動する各宗教の移動祝日。2017年は以下の通りです。

4月16日 イースター
(ローマカトリック、セルビア正教)

6月26日 ラマザン・バイラム初日
(イスラム教)

9月2日 クルバン・バイラム初日
(イスラム教)

旧ユーゴの為替レート(対日本円)

Bloomberg.co.jpの為替レートを基にしています。

(2017年1月15日現在)※実際の両替レートとは若干差があります

<ボスニア>1コンヴェルティビルナ・マルカ= 62.16 円

<クロアチア>1ク-ナ= 16.15円

<セルビア>1ディナール= 0.98 円

<マケドニア>1ディナール=1.97 円

<スロベニア、コソボ及びモンテネグロ※>1ユーロ = 121.32円

※モンテネグロ及びコソボは欧州連合に加盟していないものの、通貨としてユーロを導入中

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