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2017-11

10/06のツイートまとめ(+まとめられてなかった5日分も追加) - 2010.10.07 Thu



<ひらがなだったら「おじさん」「おばさん」で済むものの・・>

現地語だと伯父(叔父さん)、叔母(伯母)さんの呼び方が複雑で、特にイスラム教徒の方が使うdajdža(ダイジャ)とamidža(アミジャ)はいつも混乱するけど、こちらで検索して解決http://bit.ly/bwAmlKそういえば、トルコ語でもそれぞれダユ、アムジャなんだね
2010年10月5日 10:06 AM

日本だと叔父(叔母)、伯父(伯母)の使い分けは自分の父親(母親)に対して年上か年下かで決まるけど、ボスニアの公用語(3言語)やトルコ語では母方か父方かによって変わってくる。恐らく他の言語にもそういった使い分けがあると思うけど、言語における視点の違いが面白いと思う。
2010年10月5日 10:11 AM

<単位は世界共通にして欲しいと思う件>

現地の視力の測り方が未だによく分からん。「ディオプトリーが○○で」と言われても、正常値が分からんのでどう反応すればいいのやら・・
2010年10月5日 12:04:38

<崖っぷちに立たされたボスニアサッカー界>

UEFA.COMのUEFA理事会会議関連の記事でも触れられているが、以前から指摘されていたボスニアサッカー協会規則の修正が来年3月31日までに実施されない場合、UEFA加盟国としての権利が剥奪される事に。http://bit.ly/95OcZs
2010年10月5日 12:31:52

<リクエストに答えて、復活!国境語録3連発>
@rena_frさんからのリクエストにお答えし、久々に国境語録を3連発で

国境語録①:セルビア-クロアチア国境(クロアチア側)。謎の東洋人親子がオットの妻と子だと知った国境警官「あ、彼女は君の奥さんなのか!君、全くどこで独身生活謳歌してたんだい~?(^^)」話せば長くなりますが、聞いていただけます?
2010年10月5日 15:27:39

国境語録②:セルビア・ベオグラード空港にて。息子が着ていたバイエルンミュンヘンのTシャツに気づいた若い入国審査官。どうやら彼もサッカー好きらしいので「親はレッドスターを応援してるのに、この子はパルティザンの応援で・・」と話すと、息子に向かって一言「親のいう事はちゃんと聞いとけよ」
2010年10月5日 15:31:37

国境語録③:クロアチア-ボスニア国境(ボスニア側)。私の永住権ステッカー付き日本パスポートをチラ見して、「滞在許可が欲しくて結婚したんだろ」とのたまう失礼極まりない入国審査官。ボスニアのビザなどいらねーよ!とケンカを売らず「何おっしゃってるの。愛でしょ、愛。オホホ~」と華麗に退場
2010年10月5日 15:48:10

<その時、歴史が動いた セルビア編>
10年前の今日、セルビアでミロシェビッチ政権が倒れた日。ベオグラードの友人達から「とうとうやっちゃったよ!」という歓喜あふれるメールが次々届いた事を思い出す
2010年10月5日 16:54:56

前回のツイートでセルビアでミロシェビッチ政権が、って書いちゃったけど、当時はまだユーゴスラビアだったよね(汗)ベオグラード在住の大塚真彦氏が同日の様子を生々しくレポートした「2時間「革命」(?)」http://bit.ly/aN6Zguを久々に読んでみる
10-06 00:52

世界バレー、セルビアvsロシア観戦なう。ニコラは現役で頑張ってるんだね。グルビッチ兄さんは今いずこ? 10-06 00:57
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プロフィール

Mic'o(みーちょ)

Author:Mic'o(みーちょ)
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1999年からボスニア・ヘルツェゴビナ北部の小都市・デルベンタに在住。現在は主婦時々お仕事の生活。
これまでに関わったお仕事は、各種通訳及び翻訳(セルビア語、クロアチア語、ボスニア語)、取材コーディネーター、ボスニア関連コラム(サッカー、生活事情)執筆、ラジオ出演など。
詳しい経歴はこちら⇒http://www.geocities.jp/prirodnaljepotabih/profile.htmhttp://www.geocities.jp/prirodnaljepotabih/profile.htm)


2015年からボスニア北部の伝統刺繍(ズミヤニェ刺繍、イムリャニ刺繍)に取り組んでおり、ボスニア国内や日本でこれらの刺繍を紹介するイベントを開催してきました。また、これまで制作してきた刺繍作品を紹介するブログを更新しております。
「ボスニアで手に色(しょく)生活」
「ボスニアで手に色(しょく)生活」

http://ameblo.jp/micobih/

仕事関連や刺繍に関する問い合わせはtagjug@hotmail.comまでお願いします。(状況により返事が遅れたり、返信できない事もありますので、予めご了承下さい)

※お問い合わせに関するお願い
ここ数年、在外邦人をテーマにしたある番組から出演依頼のメールを頂くのですが、諸事情によりプライベートな生活の紹介を含むTV取材等は遠慮させて頂いております。何度お断りしても他のルートを通じて繰り返し同様のご連絡を頂くので、当方もその都度お断りの返事をしなければならず、大変困っております。私にだけでなく、知人にも迷惑が掛かっているケースもありますので、ご理解の程よろしくお願いいたします。
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ボスニア北部の伝統刺繍作品

画像をクリックするとアルバムが閲覧できます。(今後随時作品を掲載していきます)

なお、画像の無断転載を固くお断りします。

2017年ボスニアの主な移動祝日

年によって日付が変動する各宗教の移動祝日。2017年は以下の通りです。

4月16日 イースター
(ローマカトリック、セルビア正教)

6月26日 ラマザン・バイラム初日
(イスラム教)

9月2日 クルバン・バイラム初日
(イスラム教)

旧ユーゴの為替レート(対日本円)

Bloomberg.co.jpの為替レートを基にしています。

(2017年9月9日現在)※実際の両替レートとは若干差があります

<ボスニア>1コンヴェルティビルナ・マルカ= 66.32 円

<クロアチア>1ク-ナ= 17.45円

<セルビア>1ディナール= 1.08 円

<マケドニア>1ディナール=2.1 円

<スロベニア、コソボ及びモンテネグロ※>1ユーロ = 129.79円

※モンテネグロ及びコソボは欧州連合に加盟していないものの、通貨としてユーロを導入中

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