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広い空の上でも、やはり、世界は狭い(後半) - 2010.09.05 Sun

ほぼ1年に一度の頻度で帰省している私たちも、南回りのフライトを利用するのは今回が初。北回り便に比べ時間が掛かり、かつ乗り換えの回数も増えるのにも関わらずこのルートを利用する事にしたのは、チケットの安さにも増して、何かと話題のエミレーツに対する好奇心に他なりません。

1000以上の番組を選択して鑑賞する事が可能な最新のオーディオ機器、CAが身につけるユニークな制服、そして様々な言語を操る乗務員が乗務している事・・日本便には日本語を話すCAが乗務しているのは今やデフォルトですが、エミレーツは乗務員が話す言語が多彩。事前の情報によると旧ユーゴ出身の乗務員もいる感じだったので、ちょっと楽しみにしていたのですが、ミュンヘンからドゥバイに向かう便で機内に入ってまもなく、聞き馴染んだ言語が耳に飛び込んできましたよ~!姿は見えないけど、会話を話している様子から二人以上いそうな感じですが、ぱっと耳に入ってきた話だけではセルビア語、クロアチア語、ボスニア語、どの話者なのか分からず。
その後の機内放送で乗務員が対応可能な言語の紹介があった際、ようやくセルビア語話者であったことが判明したわけです。

まあ、セルビア語対応可能な乗務員がいたところで担当ゾーンが自分の座っている列でなければ話す機会もないよな~と思っていたところに、ドリンクカートを引いて私達に近づいてきた女性乗務員、彼女こそがセルビア語話者、もといセルビア出身のサニちゃん(仮名)だったのです。
ただ、彼女自身がそう名乗ったわけでなく、胸の名前から判断して「もしかしてあなたはセルビア語を話す方ですか?」と問いかけてみたんですけど、私達がセルビア語を話すと知ったサニちゃんの盛り上がりといったら私達のそれを遙かに超越。その後同僚が通りかかる度に「ちょっと!彼女達セルビア語を話すのよ~!!もう、信じられるぅ~!!!」と興奮MAXの状態で報告(当然ながら同僚達は至って冷静な反応..)。
その後はファーストクラスに負けず劣らずの対応に加え、時間がある時には暇つぶしに話に来てくれ、彼女のフライトの話(大阪でウオッシュレットに衝撃を受けた模様)、アラブにおける子連れ旅行の実態(これは私達の隣に親と違うクラスに乗せられていると思われる子供が座っていたので)等々いろいろ話に花を咲かせていたのですが、ここでもやっぱりありましたよ。

「あなたの知り合いは、私の知り合い」というケースが。

サニちゃんの出身地に夫の身内が住んでいるのですが、その身内一家の1人がサニちゃんと同じくらいの年代なので、もしかしたら知ってるかな~と話を振ってみたところ、彼女と私の話を照合してみたところ、99。9%知り合いであることが判明!セルビアで出会った人と話をしているならまだしも、偶然セルビア人乗務員と同じフライトに乗り合わせ、しかもお互い共通の知人(と思われる)がいるとは、本当に広い空の上を飛んでいるというのに、そこに広がる世界も世界も案外狭いものですね。

というわけで、こんなスーパーフレンドリーな彼女・サニちゃんのお陰で本当に楽しいフライトだったのですが、息子にとっては最後の最後まで自分の名前を「ニコラ」と勘違いされていたのが軽く不満だった様子。最後に感謝の言葉を綴ったポストカードを渡した際に「あら、ニコラじゃなかったのね!ニコラとは似ても似つかぬ名前なのにごめんね~!!」と焦ってましたが

残念ながらドゥバイー成田間のフライトでは往復とも旧ユーゴ出身の乗務員は搭乗していなかったようですが、帰りのドゥバイーミュンヘン便でニコニコした男性乗務員が近づいてきたな~と思ったら、乗客名簿で私達の存在を確認して挨拶に来てくれた、これまたセルビア出身のダミくん(仮名)残念ながら違う列の担当だったのだけど、サニちゃん同様機会をみては話し相手になってくれました。
(でも勤務開始してまだ日が浅いせいか後ろから乗客が来ているの気づかず、こちらから何度か「後ろ詰まってるよ~」とダメ出ししちゃいましたが)
エミレーツは旧ユーゴ諸国に路線を開設していないにも関わらず、今回利用した4本のフライトの内2本にセルビア出身の乗務員が乗っているというのは意外でしたが、ボスニアに戻った後近所の人と話をしていたところ、セルビアの大学を卒業した息子さんの友人が同様にエミレーツに就職しているそうなので、エミレーツの乗務員人口におけるセルビア、および旧ユーゴ出身者の割合は結構高いのかも。
今回の旅でサニちゃん、そしてダミくんと出会わなかったらエミレーツの印象はかなり違ったものになっていたと思います。

エミレーツには世界100カ国以上から採用された客室乗務員の皆さんが乗務しているという事ですが、エミレーツに搭乗した暁には、あなたが住んでいる国の客室乗務員さんと知人の話に花を咲かれる事もあるかもしれませんよ。それはともかく、UAEの航空会社でありながら、アラブ的情緒よりむしろ国際色豊かなエミレーツ航空、一度お試しになるのも良いかと思います。

(後日追記)
※「READ MORE」をクリックして頂くと今回利用したフライトの感想を読む事が出来ます。


<ドゥバイ空港 フォトアルバム>

成田ードバイ間は往復共に深夜の発着。


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エミレーツが誇るエンターテイメント機器「I・C・E」。1000以上の映画や音楽が楽しめる他、電話から地上に向けSMSや衛星電話を掛ける事ができます(クレジットだけでなく、機内販売のプリペイドカードの利用も可)
残念ながらSMSは送信成功しませんでしたが、電話は結構スムーズに繋がりました。

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往路のドゥバイ空港。丁度ラマダン(断食)期間なので、空港内のあちこちでラマダンの挨拶「Ramadan Kareem」の文字が。空港内で白いタオルを縫い合わせたような巡礼着を着ている方もちらほら見かけました。

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深夜でも関係なく混雑しているマクドナルド。ここにも「Ramadan Kareem」の文字が。

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あ、この辺で降ろしてください~!!!セルビア上空を飛行中。

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子ども向けサービスの1つ・ポラロイド撮影。撮影した写真はフォトフレームに入れてプレゼントしてくれますが、エミレーツが南アW杯スポンサーだった関係もあってか、W杯開催中に搭乗したフライトではフォトフレームもW杯仕様でした。

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W杯終了後に搭乗したフライトでは普通のフォトフレーム。(プライバシー保護の為、フォトフレーム内の写真は裏返しにしてあります)

DSC06276.jpg

子ども向けにはパペットやらトランプやらリュックサックやら色々オマケが目白押しだったのですが、こんなデザインの子ども用アイマスクに爆笑。

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<座席>
座席は他の航空会社よりリクライニングしやすい感じ。同じ一番後ろの席でも他の航空会社では殆どリクライニングできなかったのが、今回は結構倒せたのが楽だった。

<エンタメ&通信系>
ICEと呼ばれるエンターテイメント機器では内容の充実は他に類をみないと思われるが、あまりにタイトルが多すぎて逆に何を見るべきか迷う。結構新作映画も名を連ねていたにも関わらず、結局往路は「レミーの美味しいレストラン」、「のだめカンタービレ・最終楽章 前編」そしてTVで何度見たか記憶すらない「ロストイン・トランスレーション」を。そして復路は再び「のだめカンタービレ・最終楽章 前編」(何となくテンションがあがる映画を見たかったので)、そして何故か「バレンタイン・デー」。
日本の映画は5本位あったと思うけど、「のだめー」の他は余り触手が動かず。最後に日本映画を堪能する機会だったのに、もったいない。

また、機内から地上に電話が出来るだけじゃなく、SMSを送れるサービスがあり、クレジットカードに加え機内販売のプリペイドカードでの支払いも可能。クレジットカードがない私もプリペイドカードを購入してSMSを送ってみようと思ったが、声を掛けた日本人乗務員の方が今ひとつプリペイドの存在を知らない様子。免税品担当の外国人乗務員を呼んできてくれたが、「繋がらなくてもカードは返品できない」という旨を何度も説明されちょっとうんざり(別に繋がらなければそれでいいし)
かくして、10USドル相当(SMS10通もしくは2分間の通話が可能)のプリペイドカードを購入しSMS送信に挑戦したがあえなく失敗。でもオットに通話する事に成功。復路では実家に電話してみたがこの時は電波が今ひとつでお互いに「え、何~?」と言っている間に通話終了(泣)

<機内食>
機内食はこんな夜中にサーブしなくても、と思う時間に出されたので余り印象に残っていないが、ドゥバイ-日本線でサーブされたご飯にはキャベツの葉が被せられて乾燥を防いでいたのが好印象。ミュンヘンードゥバイ線で出されたお魚が予想を裏切って美味しかった。復路のドゥバイ-ミュンヘン線で出されたコーヒーは何となしに妙な味だった。(何かスパイスが入っているような気がしたけど、アラビアコーヒーだったの??)

<子ども向けサービス>
子ども向けのサービスにはおもちゃ、リュックサックなど本当に色々なものを頂いたのだけど、子どもとはいえ小学生以上の乗客にパペットやぬいぐるみは喜ばれないと思われ。しかもかさばるし・・
それこそ前述したエミレーツ自慢のICEでゲームもアニメも見放題なのだから、ちょっとした文房具程度のものを配る位でいいんじゃないだろうか、と思います。
また、小さいお子さん連れの方にはマクラーレンの赤いストローラー(ベビーカー)が用意されていて、普段はストローラーを使用せずに歩くお子さんでも、長旅の途中で疲れてしまい眠ってしまった時などは便利です。

basar2010 089

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<サービス全体>

ハード面(エンタメ等)のサービスが充実しているのに比べてソフト面は可もなく不可もなく、といった感じ。成田行きの便で一緒になった欧州在住者の方とちょっと話す機会があったんだけど、欧州-ドバイ便の方がサービスがよかったというのが一致した意見。日本線は日本人CAも沢山乗務していたようだけど、特に他国出身のCAに比べてきめ細かいサービスがあったかというとそういう感じもなかったし。言葉が通じるCAが乗務しているという安心感というのは大きいんだろうけどね。どんどん新しいCAを採用している事もあるのか、サービス自体が全般的に「若い」感じかな。
(あくまで私達が搭乗した便に関しての感想なので、参考までに)

<ドゥバイ空港>

真夜中にも関わらずもの凄く活気溢れています。マックやスタバなどは常に行列。トイレもエライ混み様です。
横になれる椅子も各所にありますが、当然ながら競争率が高く、ついに空いている椅子を見つける事ができませんでした。トイレの混雑も相当なので、搭乗時間前に余裕を持って駆け込んでおく方がよいです。(ちなみにトイレは洋式ではなく、ボスニアのドライブインなどでも見かける足を置くところと穴だけがある独特のトイレです。)
おみやげのお勧めは何と言ってもやっぱりPATCHチョコレート。板チョコタイプより、色々なチョコが詰め合わせになったものの方がお勧めです。復路に詰められたものは確か35ディルハム、缶入りのものは60ディルハム位だったかな。
それから確か4時間以上のトランジットがある人限定だったと思いますが、無料で軽食やドリンクを頂けるビュッフェスタイルのレストランがあります。夜中だった為か品数が少なかったのですが、サンドウィッチ数種類とデザート、フルーツ、ジュースやコーヒー等がありました。場所は日本行きフライトの搭乗ゲートとは反対方面のバーガーキング隣です。(正確にはバーガーキングの隣にあるエレベータで2階に上った所にあります)

<その他の感想>
最後に、エミレーツのサービスとは全く関係ないけど、今回座った4つ並びの席には保護者同伴ではないと思われる小学生男子たちの事。この子達騒ぎ放題だし、こっちにはちょっかい出してくるし、本当いい迷惑でした
乗務員も入れ替わり立ち替わり注意に来て、挙げ句の果てには「お宅のお子さんですか」と聞かれたので、「私の子どもはこの子(息子)だけですけど、この子達の保護者はいないんですか?」と逆に苦情を出した次第。
ある程度いい子にしている子達だったら何かの都度気に掛けたりしたかもしれないけど、今回ははっきりいってこっちも迷惑、どころか、一時期は挑発的な態度まで取られてたのに世話なんか焼いてられるか、というのが本音だし、自分の息子の世話だけに集中していました。(まあ、当の息子は大人しくゲームやら映画やらに没頭してたので特に世話の必要もなかったですが・・)
お金持ちの旅行の場合、親は上のクラスに席を取って子どもはエコノミーに座らせるというケースも少なくないらしいなんて話も聞いたけど、お金があるならせめて「成人」かつきちんと子ども達の世話を焼けるお目付け役位一緒に座らせてほしいな~。(↑の子達もお兄ちゃんぽい付き添いはいたけど全く気にかけてなかった様子なのでね)

● COMMENT ●

アテネ・日本の直行便がなく、私はいつもパリ経由で帰っていたのですが、多くの友人はエミレーツ(アテネ・ドバイ・関空・羽田)を利用してました。
乗り換えが面倒くさい私は、一度も利用したことはなかったんですが、成田まで乗り入れているのなら、ウィーンまでバス、それから成田っていうのも有りでしたよね。
それにしても、まさか空の上で共通の知り合いがいる人と出会うとは、本当に世界は狭い!
お陰で楽しいフライトになって良かった。

>タヌ子さん

アテネからパリ経由だと結構遠回りになってしまいますね!
エミレーツは今春から成田乗り入れが始まったんですが、ドイツ発着からだと燃料サーチャージ込みで700EURO位でした。参考までにエミレーツのサイトで今冬のチケットを検索してみたらサーチャージ込みで600EURO切ってましたよ~。もし冬に帰省の予定があったらエミレーツいかがでしょう?いや、エミレーツの回し者ではないですし、CAのサービスに関してもあの2人との出会いを除けば今ひとつだったので強烈にお勧めというわけではありませんが(ちなみに同時期のエールフランスはザグレブ発着で872 EURでした)

>>それにしても、まさか空の上で共通の知り合いがいる人と出会うとは、本当に世界は狭い!

本当こういう出会いは楽しいです☆これぞ旅の醍醐味かも。
エミレーツはまだ旧ユーゴへの路線を持っていないですから、あの2人にとっても予想外な出会いだったでしょうね。

熟読してしまいました( *´艸`)
事細かなエミレーツ情報、とっても参考になります

私が前エミレーツのサイトを見たときには600ユーロ切っているチケットは無かったんですが、今は掲載されているんですね~(*´ェ`*)

それにしても予想外の知り合い。。。ってすごく素敵です(*ノェノ)
私のフライトは プラハ⇔ドバイ⇔大阪 なので
チェコ人のアテンダントがいるのは確実そうですね☆

記事を読んでいて、早くエミレーツに乗りたくなりました(*´ェ`*)

>あやのさん

コメントありがとうございます☆
あくまで個人的な意見なのでどれだけお役に立つか分かりませんが、こんな感じでしたよ~という雰囲気だけでも掴んでいただければ幸いです。

私が検索したウィーンー成田も日によっては凄く高い値段が掲載されていました。
ここ数年は航空会社毎に検索するのが面倒なので、AmedeusやGalileoなどで一括してチケット料金を検索しています。

> それにしても予想外の知り合い。。。ってすごく素敵です(*ノェノ)

こちらでは国内各地で「○○の知人・友人」という繋がりに遭遇する事が多いのですが、まさか空の上でもこんな出会いがあるとは予想だにしていませんでした~(@0@;)
チェコからのフライトだったら尚更そういう可能性大ですよね。
大阪線を利用されるようですが、成田とはまた違った客層だと思いますし、報告楽しみです(笑)


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プロフィール

Mic'o(みーちょ)

Author:Mic'o(みーちょ)
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1999年からボスニア・ヘルツェゴビナ北部の小都市・デルベンタに在住。現在は主婦時々お仕事の生活。
これまでに関わったお仕事は、各種通訳及び翻訳(セルビア語、クロアチア語、ボスニア語)、取材コーディネーター、ボスニア関連コラム(サッカー、生活事情)執筆、ラジオ出演など。
詳しい経歴はこちら⇒http://www.geocities.jp/prirodnaljepotabih/profile.htmhttp://www.geocities.jp/prirodnaljepotabih/profile.htm)


2015年からボスニア北部の伝統刺繍(ズミヤニェ刺繍、イミリャニ刺繍)に取り組んでおり、ボスニア国内や日本でこれらの刺繍を紹介するイベントを開催してきました。また、これまで制作してきた刺繍作品を紹介するブログを更新しております。
「ボスニアで手に色(しょく)生活」
「ボスニアで手に色(しょく)生活」

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ボスニア北部の伝統刺繍作品

画像をクリックするとアルバムが閲覧できます。(今後随時作品を掲載していきます)

なお、画像の無断転載を固くお断りします。

2017年ボスニアの主な移動祝日

年によって日付が変動する各宗教の移動祝日。2017年は以下の通りです。

4月16日 イースター
(ローマカトリック、セルビア正教)

6月26日 ラマザン・バイラム初日
(イスラム教)

9月2日 クルバン・バイラム初日
(イスラム教)

旧ユーゴの為替レート(対日本円)

Bloomberg.co.jpの為替レートを基にしています。

(2017年1月15日現在)※実際の両替レートとは若干差があります

<ボスニア>1コンヴェルティビルナ・マルカ= 62.16 円

<クロアチア>1ク-ナ= 16.15円

<セルビア>1ディナール= 0.98 円

<マケドニア>1ディナール=1.97 円

<スロベニア、コソボ及びモンテネグロ※>1ユーロ = 121.32円

※モンテネグロ及びコソボは欧州連合に加盟していないものの、通貨としてユーロを導入中

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