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2017-06

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今更ですが、イベント報告 - 2007.03.06 Tue

1月中旬に開催したボスニア・ヘルツェゴビナ写真&パネル展「Prirodna Ljepota(プリロドナ リェポタ)」。今更ですが、自分の記録を兼ねてここでその全貌(?)を紹介します。

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会場の「交流カフェ」。地域住民の方が気軽に立ち寄ってお茶片手にお話したり、色々な教室を行う事ができるスペースです。私はこの地域に住んでいるわけではないのですが、快く使用をOkして頂きました。
屋根に草が生い茂っているのが目印(本来は芝生みたいです)

DSC05109mini.jpg


ウッディーで落ち着いた感じの屋内。写真&パネルの展示は2Fで、ボスニア関連の書籍を読みながらトルココーヒーを飲めるスペースを1Fに設けました。
普段から交流カフェの方でもお茶やコーヒーを飲めるサービスがあるのですが、一杯100円から150円な上、しかも茶葉から入れてくださいます。
本棚に並べられている欧州のインテリア雑誌などに目を通しながらのティータイムも素敵ですよ。

DSC05103mini.jpg


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展示作品。このスペースは写真展直前まで資材置き場だったそうなのですが、丁度今年から展示スペースにも活用しようと考えられていたそうで、偶然私がその利用者第1号に。急遽展示用にセッティングされたこじんまりとしたスペースでしたが、写真も小さい作品が多かったので下手に広い会場だとガラ-ンとしてしまっただろうし、逆にこの位の広さでよかったのではないかと。
会場は叔母がお祝いとして沢山花を贈ってくれたので、木の温かみだけでなく華やいだ雰囲気が加味されました。
3日目になって「前後に飾っている写真の後部の方は見えやすいように台に載せた方がいいな」などと改善案が浮かんで来たものの、既に最終日だった為、この時の反省は次回(あるの??)に持ち越すことにします。

身内はもとより、特急で2時間掛けて駆けつけて下さった上イベント経験豊かなところをいかんなき発揮してくださったネット繋がりのsabaさん、そしてカフェの方々にも沢山ご協力頂いて開催できた今回のイベント。でも影の立役者はこの人かも。

Dsc05433.jpg


(かなり奇妙な顔に映っておりますが、本人表情作ってますので実際の顔とは多少異なっております・・)

今回のイベントは身内フル稼働だった為、一時期を除き息子も会場に張り付きっぱなしだったのですが、これが持ち前のサービス精神を発揮してくれた上
「ママー、お客さんが来たよー!!!」
「ばぁちゃん、(コーヒー用の)お湯沸いたよー!!!」
と、大人がうっかりしている時に呼び出しに来てくれて大助かりでした。
このイベントは子連れ大歓迎と銘打っていた為、彼のお友達も遊びに来てくれたのですが、一番大喜びしてたのは週に一度通っていたサッカークラブのコーチが来場してくれた時。
他のお客さんが声を掛けてくれるのをそっちのけで「サッカーのおじちゃんが来たー!」と連呼し、「サッカーのおじちゃん」も思わず苦笑いでした(^^;)
そんな感じで足手まといどころが十分即戦力の役割を果たしていた息子ですが、1つだけダメだしが。

あるお客さんに「Mic'oさんってこのあたりに住んでらっしゃるんですか?」と隣国モンテネグロのあたりを指差されるので「いいえ~、ウチは北部なんですよ」と改めて正確な位置を紹介すると

「あら、そうだったんですか~。息子さんが『僕のおうち、ここ!』って教えてくれたんですけど、違ってたのね(^^;)」

との事。Σ(-0-;)

karta.jpg


「じーちゃん、僕のお家ここなんだよー」(そして孫の言葉を信じ込むジジ>汗)

親切心とはいえ、皆に嘘を教えてはいけません。
確かにご先祖様はそのあたりの出身かもしれないけどね(※オットの先祖は200年前あたりにモンテネグロから北上してきたらしい)
勿論息子はそんな事露知らず・・

イベント自体は叔母が声を掛けてくれた地元の新聞数社が取材に来て下さったのですが、イベント前と開催中2度に渡って紹介記事を掲載してくれた効果絶大で(中には一面でドーンと掲載してくれた社も!!)、直前に宣伝したにも関わらず3日間で150人から200人位の方が足を運んでくださいました。特に最終日は平日だった事もあり午後からは客足も鈍るだろうと踏んでいたら、2時過ぎあたりからドド-っとお客さんがなだれ込んできて(本当!)会場内に知り合いの方を見つけてもなかなか声が掛けられない状態でした。
その中には勿論身内や知人の数も含まれているのだけど、「ボスニアの事が気になっていたので新聞を読んで駆けつけました」という面識のなかった方々も思っていたより足を運んでくださったのが嬉しい誤算でした。他にも遠方から友人達が駆けつけてくれたり、学生時代の友人や恩師、昔の習い事の先生、そしてネット繋がりの方の親御さんなども来場してくださったり。(私の身内が送った年賀状のクジが当ったので、と来場して下さった面白い方も!)
思った以上に慌しくて皆とゆっくり話をしている時間を取れなかったのが残念ですが、イベントを機に懐かしい顔に出会え、これだけでも地元で開催した意義十分ありです。
実は「地方都市での開催、しかも『ボスニア』というコンテンツでどれだけの人を引きつけられるのだろう」と多少の不安を抱えつつ勧めていたこの企画。ボスニアや旧ユーゴに関心がある人々が多い東京でやればいいのに・・という声も頂いたけれど、興味がある人が多いところで開くのではなく、「ボスニアってそういえば聞いた事あるけど、今どうなってるんだろう?」と思う人によりボスニアを少しでも今の姿を知ってもらう事、その方がこの企画の目的にあってるし、面白そうなイベントといえば東京!じゃなくて、地方でだって面白い(珍しい)情報に出会える機会はあるんだよ、というちょっと東京に対する反骨心(?)みたいなものが沸いたのもあるのかもしれません。
丁度時を同じくして行われた音楽関連イベントを企画された方が「世界各地からオファーがあるけど、敢えて地元で開催する」とコメントされているのを新聞で拝見してイベントに向けての力を貰ったりしたのだけど、これまでとは逆に大都市から地方都市に面白い情報を求めてどんど人が訪れるような流れになれば地元も更に活性化するのではないかなーと思いました。

今回のイベントに来場して下さった方の数名がご自身のブログで感想など紹介してくださっているので、客観的な視点からのイベント報告に興味のある方は↓のURLへどうぞ

http://loveiwaki.cocolog-nifty.com/duketogo/2007/01/post_12f1.html
(ご自身も様々な場で活躍されながら、地元いわきの魅力を紹介されている小野さんのブログ「いわき大好き」)

http://baa.blog.shinobi.jp/Entry/362/
(相互リンクや写真の借用などでいつもおせわになっているばぁ茶んのブログ「つーらんバァ」)

今回頂いた沢山のコメントの中で「『ボスニア』と聞いて、戦争の写真ばかりでガッカリするかと思ったけど、そういった思いをいい意味で裏切られた
」という言葉が最も印象的だったのですが、戦争の傷跡が残されている現実も交えつつも、もっと皆の先入観を「裏切る」ものを記録しつづけていけたらいいなと思っています。

今回、御来場頂いた方、開催にご協力いただいた方この場を借りて改めて御礼申し上げます。

● COMMENT ●

会場となった「交流カフェ」。すごく素敵なところですね!ここでお茶飲んでいるだけで癒されそう。屋根に芝生・・・もしかして、有名な建築家の設計だったりしないのですか?
素朴でどこか懐かしいく、そして暖かいボスニアの情景とこちらの会場がぴったりだったのではないでしょうか。(すみません、ボスニアにはまだ行ったことがなく、モンテネグロの印象を交えた私のボスニアイメージですが)

たしかに東京で開催すれば、もっと反響があったかもしれませんが
>地方でだって面白い(珍しい)情報に出会える機会はあるんだよ
この言葉には田舎出身の私の胸にじ~んと響きました。ボスニアに嫁ぎながらも、地元に貢献なさってるMic'oさん、素晴らしいです!

それにしても、みっしゅくん!将来はモンテネグロに住みたいのかな?(笑)
それじゃあ私も、みっしゅくんがモンテネグロに居を構える頃には、活気のあるモンテネグロになっているよう、私も微力ながらモンテネグロに貢献しようかしら(^m^)みっしゅくんも大活躍でしたね!改めてお疲れ様でした☆

ご無沙汰してます。
メールいただいていたのにお返事できなくてすみません。
展示会大成功だったのですね。
父の感想も、「のんびりした空気のところみたいだな・・・だったので、やはり良い意味で予想を裏切られたんだと思います。どうしても内戦のイメージだけが強調されてしまいますもんね。それ以外のボスニアも発信されているブログのほうも、これからも楽しみにしていきますね。
実家には明日の晩の夜行バスで帰りたった一泊の滞在ですが、これからはなかなか遊びに行く機会もないと思うのでお寿司に温泉、しっかり楽しんできます。

>Maityさん、デベラさん

>maityさん
会場はボスニアにいる間にネットで検索してたので大体の感じはつかめてたんだけど、実際に訪ねてみてボスニアの雰囲気とカフェの暖かい感じがすごいマッチしてるって思いました。他にもいくつか候補があったんだけどもう絶対ここでやりたい!って思って、実際にやらせてもらえてとても感謝してます。この建物自体はカフェの所有ではなくて、このあたりのニュータウンの宅地分譲している団体が管理しているんだけど、「ニュータウン案内所」と銘打っているのでこんな風に目立った建物にしたのかな?ちなみにこのあたりのお宅はニュータウン案内所に負けず劣らず大きくて素敵な建物が一杯です。

興味を引くものって東京だけじゃなくて地方にも一杯存在するはずなんだけど、それでも「やっぱり東京」って思ってしまうのは地方側のアピールにも今一つインパクトがかけるのかもしれないし、東京にいるとそこだけで何でも見つけられてしまう(という誤解)からわざわざ地方に目をむけるということをしないのかもしれません。それともっと他の事を知りたいっていう好奇心がどれだけあるかにもよるかな?面白いコンテンツがあっても、「うちらはうちらの事だけ知ってればいいしー」って意識が変わらなかったら目も向けてもらえないし。これは何にも関心を示さずという人だけでなく、自分の参加する活動では精力的に参加していてもありうることで、自分の活動のことは目一杯宣伝するけど他の人の事には目もくれず・・という人って結構いるなと思いました。
ボスニアでも地方より首都のサラエボに人々の関心が集中する傾向はあると思うし、正直「あーあ存してるな」と思う事もあるけど、地方出身でかつ地方に住んでいるからこそ、地方と地方(時に大都市も)を繋ぐという役割も果たせるんじゃないかと思ったりします。

みっしゅがモンテネグロにこだわるのは先祖代々の血が騒ぐのかしら?(爆)
彼が先祖回帰の旅に出る頃にはMaityさんのモンテネグロに対する功績を称えた銅像などが建てられているかもしれません(^^)

>デベラさん
デベラさんのお父様にはイベントの際本当にお世話になりました。
ネットで出会った方とオフでも交流を持つというのはしばしばありますけど、その親御さんまで知り合いになるというのはなかなかない事ですもんね。本当にめぐり合いというのは不思議なものだと思います。
ブログの方ももっと旅行などに役に立つ情報などを多くするべきなのか、それとも生活のつれづれを綴っていくのか、内容の比率をどうしたらいいのか日々悩むところですが、あれこれ考えずに書きつづけていく事が大事なんだよなーと思い始めたところです。これからも応援よろしくお願いします☆

明日から実家の方に行かれるそうですが、おいしいものに舌鼓をうちながら楽しい時間を過ごしてくださいね。お父様とマイコさん(仮名)にもよろしくお伝え下さい

ボスニアとモンテネグロの国境あたりを指差すみっしゅくん、かわいいですね~
ご先祖様がモンテネグロからやってきたのを潜在的に知っていたのかもしれませんね。

日本では最近クロアチア観光ブームが起きている感がありますが、ボスニア・ヘルツェゴヴィナの知名度はいまひとつ(ボツワナと勘違いか、「それってアフリカ?」と聞かれたことがあります。)
写真で拝見しただけですが、手作り感のあふれるイベントだったようで、わたしも日本にいたら行ってみたかったです。
ボスニアの人からした日本のイメージは、スシ、サムライ、ゲイシャ、武道、トヨダ、ソニー、ハイテクなどお決まりの・・・といった感じですが、ボスニアで逆パターンの日本紹介イベントをやってみるのも面白いかなぁなんて思いました。

イベントの内容、とても気になっていたので、今回の記事興味深く読ませてもらいました。第二弾も期待しています。
会場も暖かな雰囲気で素敵なところでしたね。何も無くても一人でお茶しながら、読書してみたいと切に思いました。最近、一人の時間に飢えているんです。

>イエティさん、snowさん

>イエティさん
クロアチアは今夏期間限定ではありますがJALとJTBが提携してチャーター便を飛ばすそうですね。
一方のボスニアは観光地として世界に売り出し始めたといってもまだまだですね。戦争のイメージも濃いし、何より売り込みが下手だと思います。お土産なんかもバシュチャルシヤあたりで売ってるお決まりの銀、銅製品だけじゃなくもっと開拓した方がいいと思うし。女性が作る手工芸品もいいけど、外国人向けに値段設定してるのか「確かに手間隙掛かってるけど、ちょっとお高いのでは?」と思うものも多いし・・(もちろんリーズナブルでクオリティー高いものもありますが)

日本人から見た素顔の日本の紹介、実はやってみたくて写真を撮り貯めようかと思ったのですが、ボスニア紹介で力を使い果たした為断念しました。でも周囲に写真の上手い方が沢山いるのでその方々から写真をお借りしてやってみるのもいいかもしれませんね。
デルベンタで年に一度大きなお祭りがあって昨年はその一環として「デルベンタとそこに住む人々」というテーマで写真展があったんですが、逆に日本人の目からデルベンタがどう見えるのか、いつか紹介できたら面白いなと思ってます。

ボツワナ、とボスニア、の国名の勘違いは何となく理解できるような気がしますが、私の場合何故かモンゴルに住んでいると思われていました(汗)モンゴルとボスニアで共通しているのは赤ちゃんをグルグル巻きにする位だよ(爆)

>snowさん
イベント自体は今回が2度目なんですが、前回は共催した友人が全て会場準備を請け負ってくれたので最初から最後までセッティングしたのは今回が初めてでした。丁度会場がイベント直前まで年末年始の休みに入ってしまったので、どんな最終的にセッティングになるのかギリギリまで分からずそのあたりがちょっと大変でしたが、逆に色々アイディアが出てきて楽しかったです。
会場となった交流カフェですが、地域の人がふらっと新聞を片手にコーヒーを飲みに来たりしてちょっと空き時間に立ち寄れる場所なんですよ。実家からは車で10分位かかるんですけど、近所にこういった場所があったら毎日でも立ち寄りたい位。こちらではカフェがその役割を果たすのかもしれないけど、音楽が掛かってたりタバコの煙が煙たかったりで落ち着かないですよね。
ちなみにこちらの演歌で「♪女が1人カフェで何をするっていうんだい~」という歌詞がありますが、1人で入ってくつろいでいる人って少ないかも。私は「おひとりさま」気質なので気にしませんけど(笑)


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(新)ボスニアのかけら・・・マイミク「mihita☆」さんのブログの記事

ボスニア在住の「mihita☆」 さんが年末から帰国した時に開催した ボスニア・ヘルツェゴビナ写真&パネル展「Prirodna Ljepota(プリロドナ リェポタ)」の紹介記事。 今回のイベントは身内フル稼働だった為、一時期を除き息子も会場に張り付きっぱなしだったのですが、

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プロフィール

Mic'o(みーちょ)

Author:Mic'o(みーちょ)
======================================

1999年からボスニア・ヘルツェゴビナ北部の小都市・デルベンタに在住。現在は主婦時々お仕事の生活。
これまでに関わったお仕事は、各種通訳及び翻訳(セルビア語、クロアチア語、ボスニア語)、取材コーディネーター、ボスニア関連コラム(サッカー、生活事情)執筆、ラジオ出演など。
詳しい経歴はこちら⇒http://www.geocities.jp/prirodnaljepotabih/profile.htmhttp://www.geocities.jp/prirodnaljepotabih/profile.htm)


2015年からボスニア北部の伝統刺繍(ズミヤニェ刺繍、イミリャニ刺繍)に取り組んでおり、ボスニア国内や日本でこれらの刺繍を紹介するイベントを開催してきました。また、これまで制作してきた刺繍作品を紹介するブログを更新しております。
「ボスニアで手に色(しょく)生活」
「ボスニアで手に色(しょく)生活」

http://ameblo.jp/micobih/

仕事関連や刺繍に関する問い合わせはtagjug@hotmail.comまでお願いします。(状況により返事が遅れたり、返信できない事もありますので、予めご了承下さい)

※お問い合わせに関するお願い
ここ数年、在外邦人をテーマにしたある番組から出演依頼のメールを頂くのですが、諸事情によりプライベートな生活の紹介を含むTV取材等は遠慮させて頂いております。何度お断りしても他のルートを通じて繰り返し同様のご連絡を頂くので、当方もその都度お断りの返事をしなければならず、大変困っております。私にだけでなく、知人にも迷惑が掛かっているケースもありますので、ご理解の程よろしくお願いいたします。
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ボスニア北部の伝統刺繍作品

画像をクリックするとアルバムが閲覧できます。(今後随時作品を掲載していきます)

なお、画像の無断転載を固くお断りします。

2017年ボスニアの主な移動祝日

年によって日付が変動する各宗教の移動祝日。2017年は以下の通りです。

4月16日 イースター
(ローマカトリック、セルビア正教)

6月26日 ラマザン・バイラム初日
(イスラム教)

9月2日 クルバン・バイラム初日
(イスラム教)

旧ユーゴの為替レート(対日本円)

Bloomberg.co.jpの為替レートを基にしています。

(2017年1月15日現在)※実際の両替レートとは若干差があります

<ボスニア>1コンヴェルティビルナ・マルカ= 62.16 円

<クロアチア>1ク-ナ= 16.15円

<セルビア>1ディナール= 0.98 円

<マケドニア>1ディナール=1.97 円

<スロベニア、コソボ及びモンテネグロ※>1ユーロ = 121.32円

※モンテネグロ及びコソボは欧州連合に加盟していないものの、通貨としてユーロを導入中

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