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2010-12

セクスィー部長も驚愕?!お姉さんが放送ギリギリなコスチュームで担当する天気予報放送中☆ - 2010.12.18 Sat

ボスニアの旅行前などに現地の天気予報をチェックされる方もいらっしゃるかと思いますが、今日は1つ、現地の天気予報界(?)に旋風を巻き起こしている、最もホットなお天気お姉さんをご紹介します。
余りの衝撃だったので、更新待機中になっている記事より先にUpします。

サラエボのOBN televizijaで今夏から放送中の天気予報、「Lanina vremenska prognoza(ラナの天気予報)」
まずは何も訊かずに(?)動画をご覧下さい(※R指定する程のレベルではありませんが、一応お子さんや奥さんが近くにいない事を確認してから再生してください)



「斬新」という一言では片付けられない、従来の天気予報というコンセプトを超越した余りのおバカ、いや、衝撃度に二の句が告げませんでしたが、気を取り直してラナ嬢のプロフィールを検索してみました。

<ラナ・ドラミチャニン/Lana Dramićanin >
24歳のかに座。隣国セルビア・ベオグラード生まれでベオグラード大学法学部を卒業。同時にスペイン語も学び、そのほか英語、フランス語も話せるという、実はマルチリンガルな才女。
サラエボでセクスィ~お天気お姉さんに転向する前にはセルビアのTV局でF1などのリポートを担当していた模様。



ところで、日本なら夜11時以降に放送されそうなこの天気予報、実は1日に3度も放送されております。
曜日によって時間が異なるようですが、今日の放送時間は以下の通り。

11:50 Lanina vremenska prognoza
16:45 Lanina vremenska prognoza
23:50 Lanina vremenska prognoza


私が住んでいる地域では地上波で受信するのが困難なのですが(ケーブルTVでは恐らく視聴可能)、TV局側もこの番組を売りの1つと捉えているようで、ご親切にも同TV局の公式サイト上でも当日の番組視聴できるようになっております

http://www.obn.ba/
(TV局公式サイト。サイト右上に動画がUpされています)

そんなボスニアのお天気セクスィ~お天気お姉さん・ラナ嬢の天気予報をまとめてご覧になりたい方はYOUTUBEへどうぞ

http://www.youtube.com/user/nedzadk1#p/u
(こちらもTV局が設置したチャンネル)

この天気予報内で降水確率は発表されませんが、ラナ嬢に釘付けになったダンナ様に対する奥方の立腹度はいか程?いや、でもここまでアホっぽい、いや、突き抜けちゃってると、怒りも嫉妬も通り越して、一緒に観て笑っちゃうと思いますけどねw

ラナ嬢出身のセルビア、そして天気予報が放送されているボスニアだけでなく、クロアチアなど旧ユーゴでも注目を浴びつつあるラナ嬢。恐らくお天気お姉さんは仮の姿で、今後更なる展開を狙っているのは確かと思われますが、来年の活躍度は何パーセントか、皆様の予測を是非コメント欄にお寄せ下さい(笑)

太陽とかけて姑と解く、果たしてそのココロは?? - 2010.12.10 Fri

12月も半ばに差し掛かるというにも関わらず、早朝から春を思わせる空気が流れていたのも束の間。
コーヒー飲み友達のおばあちゃん達曰く
「今日はこれから一気に気温が下がって雪が降るらしいよ」
それを聞いておばあちゃんの1人は、
「あら、じゃあ今日市場に行かないと!暖かい日に市場が立つのも今シーズンは今回が最後だろうから(※この街には毎週木曜に大きい市場が立ちます)」
と席を立ち、いそいそと出かける準備を始めました。
欧州諸国から大雪のニュースが届く中、11月末にちょろっと雪が降ったのみで全く雪が降る気配が皆無だったボスニア北部。雪はなくとも雨による水害で各地は大変な事になっているそんな中、寒波はやって来るのでしょうか?

なんてボンヤリと窓の外を眺めていると、昼前からいや~な感じの風が吹き始め、凄い勢いで立ち込めてくる暗雲。暫く後に外から何かパチパチといった何かが当たるような音がするので何かと思ったらこれまた勢いよく雹が落ちてまいりました(汗)
そして、雨は夜更け過ぎに雪へと変わるだろ・・ではなく、雹は昼過ぎに雪へと変化。
雪片は堰を切ったように次から次へと地上に舞い降り、みるみる内に地面を白く染めていきます。


BEG201011mob 058

20時時点では既に雪も降り止んでいますが、約1週間前に読んだ日刊紙には「今月11日から継続的に降雪(降水)がある」と予報が出ていたので、この先どんよりとした曇り空の日が続くんですかね~?
空が低くなったように感じるそんな天気も嫌いじゃないのですが、時には太陽が恋しくなるんだろうな・・・

そこで太陽にちなみ、先日のセルビア訪問の際ドライバーとしてお世話になった知人の小噺を1つ。

「姑(この場合Tašta=妻の母※)とかけて、太陽と解く。そのココロは?」


姑と太陽・・・まさか「姑も舅にとっては太陽のような存在」とか甘い事を言い出すんじゃないだろうな?
(それじゃ甘すぎて、ノロケにしかなんないっての!>爆)

そして知人は頃合を見計らって、口を開きました。

「そのココロはだね~、ズバリ『姑(妻の母)も太陽も、どちらも長時間眺めていられない』って事だよ!」

・・・・・そのココロに隠されているのは、義理の息子の哀愁ですかね?
・・・・・やっぱり結婚して家族が増えると、直接表現できない思いが色々ありますよね?

小噺の中には文化背景が分からないと即座に笑えないものも多く、そういう小噺の訳には四苦八苦させられますが、今回の小噺はどの文化にも相通じるものがあった模様です。(これ以上の言及は業務上の守秘義務に当たる為控えさせていただきます>笑)
女性の立場から義理の家族に対するコメントは色々耳にする機会がありますが、今回は男性側が抱えた複雑な思いが垣間見えた小噺でした。







サラエボで寿司を食べる「夢」は潰えても・・~サラエボの悔いをベオグラードで果たした話・その2~(追記あり) - 2010.12.08 Wed

再び「田舎から都会(?)に出て来たら目新しいもの一杯あっぺ」的な記事ですが、実際そうなので(笑)ご了承下さいませ。

さてさて、今回のサラエボ滞在期間はイスラムの行事・クルバンバイラム(犠牲祭)初日と重なったのですが、この日は同行の方の要望にお応えし、サラエボの坂巡りに出発!(サラエボは本当坂の多い町なんです)
祝日なので普段より人手もグッと少なく、時折民家からお祝いに向かうと思われる住民の人が出入りしていたり、と「どことなく日本のお正月の雰囲気に似てますね」なんて話ながら歩いていたところ、こんな看板発見致しました

SJJMOSDUB.jpg

「SUSHI SAN」って、何???と看板をよくよく端まで見てみると、ひらがなで「すしさん」とあるからには「寿司」に関係ある可能性が限りなく濃いけど、サラエボに寿司屋が出来たなんて初耳ですわ~!!

でも、間が悪く祝日である事からシャッターが上がる事はなく、ここ本当に寿司屋なのか確認する術がありませんでした(涙)




※祝日(クルバン・バイラム)におけるレストラン&お店営業状況メモ
バイラムのお祝いで親族・友人を訪問する際のプレゼントを購入する人も多い事から、短縮営業ながら営業している商店やスーパーも思っていたより多いです。ただレストランはほんの一部の店を除き休業しており、お目当てのレストランやチェパピ屋さんも閉まっていた為にあやうくランチを食べ損ねるところでした。
但し、サラエボの場合にはセルビア正教徒が多い東サラエボ(Istocno Sarajevo)に行くと平常通りに街が機能しているので、103番のトローリーバス+徒歩でそちらに行ってみるのも手かも。



というわけでお店の実態を把握する事はできなかったものの、後日ある方と話している際に、なんと「すしさん」が話題に上がり、しかも外国で食べる寿司としてはなかなかイケルらしいとの事!(@0@)
というわけで、実はこの話を耳にした後、「音楽学校の近くだった」という記憶だけを頼りに、雨が降りしきる中その音楽学校の周辺をグルグル回ってお店を探し当てようとしたのですが、段々雨足も強まり同行者の方との待ち合わせの時間も迫ってきた事から、今回は「すしさん」への潜入を断念(泣)

恐らく「SUSHI SAN」の「SAN」は「○○さん」という敬称からとったものと思われますが、「SAN」というのは現地語で「夢」を意味する単語でもあるので、サラエボで寿司を頬張るという夢は次回の訪問に持ち越しという事に。


SUSHISAN 公式HP
http://www.sarajevosushi.com/
Musa Ćazim Čatić 33
062 672 782(街の中心部なら配達も可能との事)

<追記>

Downloads1.jpg


この記事をアップした後2回ほど来店する機会があったのですが、紹介記事を書く機会を逃してしまっていた為、ここで写真のみ掲載いたします。
写真はテイクアウトした際のもの。この時注文したのは、マグロ、サーモン、そして帆立の3品でした。最初は帆立があると知らず、違うネタを注文したものの、大将から「ホタテあるよ~」と言われ、思わず注文。まさかサラエボの地で帆立に出会えると思いませんでしたが、他のネタより若干お高いです。
全部で22KM位(約1300円)だったかな?






そして、もうタイトルを読まれた時点でネタバレしていると思いますが、「サラエボの悔いをベオグラードで果たした話・その1」同様、次の訪問地であったベオグラードでこのリベンジを果たす機会が巡って参りました。
といっても、リベンジの地となったお店は今回初めて発見したわけでなく、この店の寿司を試すのはこれが2度目。(かれこれ5,6年程前、ベオグラードの親戚宅に遊びに行った際に一度だけ出前を頼んだ経験有)

まあ、それ以来「寿司は実家に帰るまで我慢するのが一番賢いかも・・」と悟ったわけですが(それ以上はコメントを控えます・・)

今回丁度ランチタイムに「ハッピーアワー」なるサービスがある事を知り、同行者の方と足を運ぶ事に。
まあ、店舗自体には足を運んだ事がないので、話の種にはなりますね

場所は以前通っていた懐かしの語学学校がある通り。
当時はまさかここに寿司屋が開店するなんて思いもせず、まだ朝の薄暗い中を学校に向かって歩いていたな~。

まあ、そんなノスタルジックに浸っている間にお手拭がやってまいりました。
お店の内装はともかく、サービスは日本的です。
(ちなみに店の壁には「日」「本」「中」「で」と1文字づつ刻まれたパネルが飾られていましたが、だから「日本中で」何なの?とツッコミどころ満載>汗)

BEG201011mob 040

その名も「イッキ・バール」。店内で夜な夜な「一気!」コールが叫ばれているのかは不明です(汗)

BEG201011mob 039

使うのが申し訳ないほど糊がきいた布ナプキンと割り箸がリングに挟まれてテーブルに置かれます。

BEG201011 017

同行者の方はハッピーアワーの寿司セット(お寿司に味噌汁とアイス付)、私は「○○寿司(名前失念・・)」を
注文しましたが、日本のスーパーで売られているパック寿司や回転すし並みには美味しかったです。
但し、醤油の味が何故か物凄く薄かったのと、鰻にタレが塗られてないのがちょっとマイナス。
(元々鰻が苦手なので、タレ無しだと食べるのがかなり辛かった・・)
でも、かにカマ&アボカドの海苔巻きは想像していたより美味しかったです。

※ハッピーアワー中は13時から16時の間で、お寿司セットが670ディナール(約6.5ユーロ)、その他のセットも370ディナール~とお得な価格で食べられます。
http://www.ikkibar.com/en/homepage.html

サラエボの悔いをベオグラードで果たした話・その1 - 2010.12.04 Sat

サラエボで何を悔い、そしてベオグラードで何のリベンジを果たしたのか・・勿論仇討ちなどではないのでご心配なく☆

リベンジを果たす場へは、ベオグラードの中心・タシュマイダン公園から程近い、プロタ マテヤ通りの一角にあるこちらの建物。
外にテーブルと椅子が並んでいるところを見ると一見普通のカフェですが、街中に星の数程あるカフェから何故このカフェを選んだのか、その理由はといえば・・


BEG201011mob 018

こちらのカフェ、実はクロアチアに本店がある「Torte i to」
欧州でありがちな甘~いケーキとは違った、お店オリジナルのチーズケーキをはじめ、甘さ控えめでちょっと洗練されたケーキやお菓子を提供しています。
クロアチア・ザグレブに最初の店舗を出した後、隣国ボスニアのサラエボに進出。私もサラエボのお店の方でケーキを試してみたのですが、久々の美味しいチーズケーキに目から鱗。
それ以来サラエボ訪問の際にはTorte i toでお茶を、というのを楽しみにしていたのですが、なかなか都合が合わなかったりで足を運ぶ機会がなく、先日のサラエボ滞在の際にも自由時間に是非この店のチーズケーキを食べるぞー!と息巻いていたものの、結局願いを果たせぬまま、サラエボから退却~(T0T)

たかがケーキ、されどケーキ、食べ物の恨みは恐ろしいのよ~!!!(笑)

この願いは次回のサラエボ来訪(予定は未定・・)までお預けだな~とやや意気消沈しながら、次の目的地セルビアはベオグラードへ向かったのですが、宿泊先のホテルのロビーで何気なく手にしたガイドブック「Belgrade in your pocket」をパラパラとめくっていたところ、見つけてしまったのです

Torte i toのベオグラード支店を!
い、いつのまにベオグラードまで進出してたんだ!!

BEG201011mob 041

外国人旅行者向けの無料ガイドブック「Belgrade in your pocket」
ベオグラードの滞在で必要な情報は大抵網羅されています


というわけで、予め地図で場所をチェックしておき、ちょっと自由時間が出来た際にパパッと足を運んでまいりました。
Torte i toの店舗があるプロタ マテヤ通りは記憶になかったけれど、途中の道はベオグラード在住時数え切れない程通り過ぎた事があるので、懐かしさを噛み締めつつ、かつ、この10年程に変化を遂げた街並みに少し戸惑いを感じつつ、15分程歩いたところでお店に到着。
この日は週末で営業が通常より1時間遅かった為か、10時前に私が入店した際にはまだお客の入りもまばらでしたが、肝心のケーキが入っている筈のショーケースも空っぽで焦りましたよ(汗)
でも、開店間際でまだケーキを搬入している途中だったらしく、お店のお姉さんに訊ねたところちゃんとお目当ての品を出してくれました

BEG201011mob 017

Torte i toオリジナルのチーズケーキ(Torta od sira Original)
それにカプチーノを添えて頂きました。
チーズケーキが260ディナール(この日のレートで約2.5EURO)、それにカプチーノが120ディナール(約1.1EURO)だったかな。ケーキは現地の相場からしたらかなりお高めだと思うけど、時には現地の味に合わせるだけでなく、自らの味覚からの要求に正直になる時もないとね(笑)

思わず「もう1つお持ち帰り用にお願いします~」と声が出そうになったけど、そこはグッと言葉を飲み込んで。
結局この日の夕飯は各自自由に取る事になったから、お持ち帰りしても良かったな~。
とはいえ、サラエボでの悔いを、思いがけなくベオグラードで果たす事ができただけでも幸せ☆

でも、この日の朝の情報番組で「セルビア市場には多くのクロアチア商品が入ってきているが、逆にクロアチアに市場に出回っているセルビア商品は数種類のビスケットだけ」という話を聞いた後だったので、セルビアに進出しているクロアチア発祥のカフェでお茶する事に、正直ちょっと複雑な心境を感じたりもしたのでした。

セルビアとクロアチアの政治的事情はともあれ、アートと美味しいものは簡単に国境を越える、という事を今回も実感したわけですが、ボスニア国内での店舗展開はサラエボだけとはいわず、今後はバニャルーカ辺りにも進出してくれないかな~と願っています。

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Torte i to ベオグラード店

60-62 Prote Mateje, Vračar, Belgrade
http://www.torte-i-to.rs/


サラエボにもショッピングセンター内に2店舗あります。

Importance Centre店  Zmaja od Bosne bb
BBI Centre店 Trg djece Sarajeva 1

BBI Centreの方が街の中心に位置しているので立ち寄りやすいと思います。
http://www.torte-i-to.ba/en/index.php

下はBBI Centreのテラス席
眺めは今ひとつですが、天気がいい日はお勧めです。
テラス席でもWifiに繋げるので、店員さんにパスワードを確認してみてくださいね(英語通じると思います)

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プロフィール

Mic'o(みーちょ)

Author:Mic'o(みーちょ)
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1999年からボスニア・ヘルツェゴビナ北部の小都市・デルベンタに在住。現在は主婦時々お仕事の生活。
これまでに関わったお仕事は、各種通訳及び翻訳(セルビア語、クロアチア語、ボスニア語)、取材コーディネーター、ボスニア関連コラム(サッカー、生活事情)執筆、ラジオ出演など。
詳しい経歴はこちら⇒http://www.geocities.jp/prirodnaljepotabih/profile.htmhttp://www.geocities.jp/prirodnaljepotabih/profile.htm)


2015年からボスニア北部の伝統刺繍(ズミヤニェ刺繍、イムリャニ刺繍)に取り組んでおり、ボスニア国内や日本でこれらの刺繍を紹介するイベントを開催してきました。また、これまで制作してきた刺繍作品を紹介するブログを更新しております。
「ボスニアで手に色(しょく)生活」
「ボスニアで手に色(しょく)生活」

http://ameblo.jp/micobih/

仕事関連や刺繍に関する問い合わせはtagjug@hotmail.comまでお願いします。(状況により返事が遅れたり、返信できない事もありますので、予めご了承下さい)

※お問い合わせに関するお願い
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ボスニア北部の伝統刺繍作品

画像をクリックするとアルバムが閲覧できます。(今後随時作品を掲載していきます)

なお、画像の無断転載を固くお断りします。

2017年ボスニアの主な移動祝日

年によって日付が変動する各宗教の移動祝日。2017年は以下の通りです。

4月16日 イースター
(ローマカトリック、セルビア正教)

6月26日 ラマザン・バイラム初日
(イスラム教)

9月2日 クルバン・バイラム初日
(イスラム教)

旧ユーゴの為替レート(対日本円)

Bloomberg.co.jpの為替レートを基にしています。

(2017年9月9日現在)※実際の両替レートとは若干差があります

<ボスニア>1コンヴェルティビルナ・マルカ= 66.32 円

<クロアチア>1ク-ナ= 17.45円

<セルビア>1ディナール= 1.08 円

<マケドニア>1ディナール=2.1 円

<スロベニア、コソボ及びモンテネグロ※>1ユーロ = 129.79円

※モンテネグロ及びコソボは欧州連合に加盟していないものの、通貨としてユーロを導入中

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