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2017-05

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オットが 再婚しました。 - 2010.09.11 Sat

私と息子がボスニアに戻ってから(ようやく?)3週間が経とうとしていますが、帰宅した私達の姿を見かけた近所の人々からオットに掛けられた言葉が

「お~、再婚したのか~!」

約2ヶ月の独身生活から再び妻子持ち(?)の生活に戻ったオットへの祝福なのか、もしくは「とうとうお気楽生活も終焉を迎えたのか」という同情の気持ちなのか、その辺は定かではありませんが・・こちらではよくある、親しいからこそ飛び出す類のジョークです。
最初はこれまでと違った帰宅へのコメントに「さ、再婚って、離婚してないし・・」と笑いつつも心の中でツッコミを入れていた私ですが、そのうち「そうそう、しかもまた私をめとるなんてね~どうなってんだか」半自虐的に返すわけですが。

まあ日本帰省の度に数ヶ月単位で家をあけている私達ですが、再婚ネタがあがったのは初めてだったので、ネタとして記録してみました。巷で再婚ネタがまことしとやかに囁かれているかどうかは、定かではありません(笑)

basar2010 090

再婚記念の、ではなく、結婚以降11回目を迎えた誕生日プレゼントのブーケです。
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日本人の 証明(?) - 2010.04.24 Sat

ちょっと前の話になりますが、レストランで開かれた知人の○回目の誕生日会にお呼ばれしてきました。
普段は自宅で祝うのですが、今回はキリのいい年齢という事でちょっと大規模なパーティーを催す事になったようでして、親戚や付き合いの長い知人等総勢40人程が招かれました。

ホストである知人にお誕生日のお祝いを述べた後にはそれぞれ席に座り、目の前に並べられた料理をセルフでとりわけながら近くの席の人と談笑するというスタイルだったのですが、宴も佳境に入りバースデイケーキが登場。
すると、ケーキを囲んでみんなで記念撮影、という流れになるのですが、この宴に出席した約40名中、カメラを持参したのは、なんと

私、1人


今時ボスニアでも何かのイベントといえばあちこちでデジカメ撮影する姿が見かけられるわけですが、この時は見事に誰もデジカメを手にしていなかったのです。
かくいう私も普段使っているデジカメの乾電池が切れていた為、息子が生まれた時に購入したデジカメを持参していまして、こっそりひっそり(?)と宴の様子を撮影しようと思っていたのですが、何せこれが会場唯一のカメラだっていうんで思い切り脚光を浴びる事になってしまいました。
まあ、ゲストの皆さん、「カメラは誰かしら持ってくるだろう」という考えがあったのと同時に、カメラ付きの携帯を所持してる人もかなりいらっしゃるので、余り出かけにカメラを持参するという概念がないのかもしれません。
(現に息子の参観日では皆携帯で写真を取っていて、デジカメ出してたのは私だけだったという次第・・)

今回の主役であった知人の方は唯一私がカメラを持参していた事に感謝してくれ
「Mic'oがカメラ持ってきてくれて本当助かったわ~。やっぱりこういうところが日本人って感じよね~」
とお褒め(?)の言葉を頂きました。

昨今は日本人に限らず、色んな民族の人がカメラを片手に歩いてますが、やっぱりイメージ的には「カメラ持たずして日本人にあらず」なのかな?
日本人いるところにカメラあり、そしてMic'oいるところにカメラあり
恐らくこの先、こういったイベントの度にカメラマンとして重宝される事決定です(笑)




こちらでは年の数だけロウソクをたてるのではなく、数字をかたどったロウソクを立てるのが基本です。
でも、「7」の文字、反対になってますよ?(笑)

事件は会議室で起きてるんじゃない。自宅の真横で起こってるんだ?! - 2010.02.01 Mon

気が付けば、2月最初の1日は目覚めから最悪でした。

目覚め直前に見た夢の中では日本の某鉄道駅で切符を買おうとしたら不審者につけられ
目が覚めたかと思えば、御近所さん宅で恒例の朝コーヒーを楽しんだ後、帰宅する途中でこれまたかなり挙動不審な人物に「お金をくれ」と乞われ、「今日は財布がカラっぽなんだけど」と言ったらシツコクはされなかったものの、かなり気味が悪く・・

あーあ、こんな人に出くわしちゃうなんて、もしかしたらあの夢は正夢だったのかしら?
と思いながら窓の外を眺めると、なんと

我が家を半周する形で「捜査中につき、立ち入り禁止」のテープが張られているではないですか!Σ(-0-;)
もしかして、あの挙動不審な人、何かやらかしたのか???
でも、警察官が動員される程の事件がこんな我が家の目と鼻の先で起こったのなら何かしらの音に気づいたはずだし、番犬・リキは何度か吠えたものの、時折家の前に不審者(と思われる人)が立ち止まった時にみせる激しい吠え方ではなかったし・・・
普段は閑静な住宅街なんですが、家の周辺に「立ち入り禁止」の黄色いテープが張り巡らされるのはこれが2回目(といっても物騒なエリアではありません)
一度目の時には発砲があった事もありすぐに異変に気づいたんですが、今回はほぼいつもと同じ空気が流れる中で事が進展しているので困惑するばかり・・しかも、1時間後には息子も学校から帰宅するのに、いつもの帰宅コースは立ち入り禁止な為迂回しないといけないし、それ以前に犯人が逃走中だったら・・と考えると不安が募る一方です。

<自宅の真ん前のアパートで起きた強盗未遂&発砲事件>
「事件です!」 http://bhkakeramico.blog57.fc2.com/blog-entry-158.html

mjestozlocina.jpg

捜査中の警察官に尋ねる事もできましたがうかつに声を掛けられる雰囲気でもないので、オットの携帯に連絡し事情を伝えた上で何かしらの情報が入ったら連絡してもらうように頼み、その後は警察官が聞き込みが来る事を想定して家中の掃除に励んでいた私。
レースカーテンを上げて窓の外の様子を伺っていたら思わず警察官の1人と目が合ってしまい、容疑者でもないのに何故かオドオドしてしまいました(^^;)
その後オットからの連絡が入り、我が家から徒歩数分の場所にある某銀行にて銀行強盗未遂発生→犯人逮捕との情報にホッとしたものの、銀行に強盗が入ったのなら何故その周辺だけでなく、わざわざ我が家の周りが立ち入り区域になっているのか益々謎が募る一方・・

息子が帰宅した時点でも黄色いテープが張り巡らされていましたが、オットと顔見知りの警察官の人がいて「雪の上だけ歩いていきなさい」という指示の下に無事帰宅しました。当の息子は突然自宅周辺を取り巻いた物々しい様子に特に驚きを見せなかったものの、強盗が入った銀行に勤務する顔見知りの警備員さんが無事かどうか気になる様子です。
この警備員さんは以前オットがボランティアで教えているキックボクシング教室に通っていた事もあるのですが、さすがに武装しているであろう強盗相手となるとうかつに手を出すわけにいかないですしね・・
私もこの銀行には時々光熱費の支払いでお世話になっているので、警備員さんだけでなく行員さんに何かなかったかも心配ですし、既に犯人が捕まったという事で危険はないものの銀行の真ん前には保育園がある為、万が一犯人が逃走して保育園に立てこもるなんて事が起こっていたら・・などと考えたら背筋に冷たいものが走りました。

しかし、犯人は捕まったとはいえ、午後を過ぎてもひたすら続く現場検証。何故か我が家の横を警察官と私服の人物が何度も往復している為、何だかまるで我が家で何かあったようでそわそわ落ち着かない感じです。
前回の事件の際も午前中に事件が起きて午後3時過ぎまで現場検証してましたが、今回は日暮れ時まで終わりそうもなさそうな・・と思っていたら、丁度オットが帰宅しました。
家に入る前にちょっと現場検証を終えた警察官と話をしてきたそうなのですが、息子が気に掛けていた銀行の警備員さんに関してはどうなったのかというと・・

強盗の要求通り両手を挙げたものの、強盗が警備員さんのピストルを奪おうとした瞬間を狙って相手の機関銃(!)を奪い形勢逆転。危機一髪の行動が犯人逮捕に繋がりました。
ニュースで「銀行の警備員が自己防衛で犯人を取り押さえた」と報道されていましたが、もしかしてこの動きにはオットのキックボクシングの教えも少しは役に立ったのかも、とちょっとだけオットを見直したり(オット曰く、本人が持つ元々の身体能力が高い為だろうとの事ですが)
ただ、今回強盗に入ったのが1人だった為に対処が可能だったものの、2人以上だったらいくら鍛えている警備員とはいえ下手に手出しはできなかったと思われます。

尚、強盗は警備員と揉み合った際に自分の機関銃で足を撃ち、病院に運び込まれたとの事ですが、警備員をはじめとする行員、そして行内にいた顧客にはけが人は出ませんでした。

今回の事件は2つのTV局の夜のニュースでトップ報道されましたが、未遂で済んだのは不幸中の幸いとはいえ、平日の午前中、しかも人の往来も頻繁にある場所でこんな事件が起きたという事はこの街の住民に大きなショックを残しました。

実は、後で分かったことなのですがこの事件には共犯がいまして、逃走を手助けする役割を担った2人の共犯者は事件現場付近に車を停めて強盗役の同僚が戻ってくるのを待っていたらしいのですが、その車が停車していた場所というのが、なんと

我が家の真横

そりゃ、ウチの周囲が捜査現場になるはずだわ・・・・(汗)

「事件は会議室で起こっているんじゃない!現場で起きてるんだ!」

という青島刑事(「踊る大捜査線」)の名セリフがありますが、まさに事件は現場で、いや我が家の真横で起こっているんだ!という今日の一件でした。

朝から夢も現実も悪夢のようだった1日ですが、せめて、今夜はいい夢を見たいです・・・


ちなみに今日は他の街でもガソリンスタンドに強盗が入ったようですが、ボスニアでも不景気の影響なのか強盗(引ったくりを含む)の数が増加しているようです。といっても連日物騒な空気が流れているというわけではないですが、我が家のように特にめぼしい物がない家庭でも戸締りにはこれまでより神経を使わなければいけないようです。




青島刑事、確かにその通りなんだけど、できれば家の周辺は巻き込んで欲しくないと思われ・・・(--;)

じぃじがいた冬・2009 - 2009.02.19 Thu

少し前の話になりますが、サラエボ在住の親戚のおじさん(オットの父の従兄弟)が我が家に一週間程滞在していました。
今回の訪問は我が家を訪れた、というよりはおじさんの故郷であるこの街近郊の村に住む親戚等を訪ねるにあたり我が家を行動拠点及び宿泊先にされていた、という方が正確ですが、このおじさんの来訪は一家挙げて大歓迎(^0^)

知り合ったのは9年程前ですが、初対面から数ヶ月後にサラエボを訪れた際にちょっと笑えるエピソードが。
サラエボの旧市街・バシュチャルシヤを私、オット、そして一緒に行動していた友人達と散策していたのですが、向かい側からやって来た老人が私の前に立ち止まり、帽子を取ってにこやかに「こんにちは」と挨拶するではないですか。
なんとなくその顔に見覚えがあったので私も挨拶を交わそうとしたところ、次の瞬間オットは私の手を掴みさっさとその場を離れようとするではないですか!Σ(-0-;)

全くの他人に思えない老人を気にしつつも、オットに急かされるままその場を去った私ですが、その数秒後後ろから

「○○○○○!」

とオットの名前を呼ぶ声が。

そう、その老人とはおじさんだったのです。
オットは通りすがりの人が日本人の私にからかい半分で声を掛けてきたのかと思い込み上記のような行動に出たらしいのですが、とんだ勘違い(恥)
オットを呼び止めたおじさんの声が私の耳には

「・・・・このバカ者が!」

に聞こえました(^^;)
その後即座におじさんのいる場所に引き返し、オットが平謝りに謝ったのはいうまでもありません。
おじさんは当時内戦で被災したアパートを離れて他の街に住んでいたので、まさかサラエボで再会するとは想像だにしていなかったようです。
(まあ、おじさんが帽子を目深に被っていたので気が付かなかったというのもあるのでしょうけど)

これまでは夫婦でやって来て我が家に1泊という事は何度かありましたが、今回やって来たのはおじさん一人。我が家以外にも熱烈歓迎でおじさんの訪問を待ちわびている親戚が沢山いる為に我が家で過ごした時間はそれ程多くありませんでしたが、丸一日予定が空いていた日の前夜にドカ雪が降ったので、おじさん、オット、そして息子の3世代で雪だるまを作る事になりました。


8januar1.jpg

職業柄雪の中での作業は慣れているおじさんの指示の下作業するオットと息子

8januar8.jpg

若い者には任せておけぬとばかり、自らスコップを手に取るおじさん

9januar12.jpg

そして息子とほぼ同じ背丈の雪だるま、完成~☆

現場監督として活躍したおじさんですが、実はもうすぐ80歳。
毎日の日課として自宅周辺の散歩&エクササイズは欠かさずに体力維持に努めているそうです。
そんなおじさんのもう1つの健康維持の秘訣は「ラキヤ」(アルコール度40度以上の蒸留酒)
数年前には「日本人にパソコン、そしてボスニアの人間にラキヤのない人生はありえない」という名言(?)を残しています。

おじさんの滞在中、お客さんがいる家の中では思い切り遊べないという状況に少々戸惑っていた息子もおじさんと算数の問題を一緒に解いたり、なぞなぞをしたりとなかなか楽しそうでした。
残念ながらオットの父は息子が生まれる前に他界しているのでボスニア側の「じぃじ」と過ごす時間を持つ機会がない息子ですが、もしじぃじがいたら我が家に遊びに来てこんな風に一緒に遊んだり勉強を教えてもらったのかな、なんて考えるとちょっと切なくなったりもしますが・・(日本には「じぃちゃん」が健在ですけどね☆)
何はともあれ、おじさんが帰宅して数日間は何かにつけ「さんすうたのしかった!」と話していました。

雪が溶けるのとほぼ同時に帰路に着いたおじさんですが、またサラエボの「じぃじ」として息子と楽しい一時を過ごしてくれる事を、そして私達を独特のユーモア感で笑わせてくれる日を楽しみにしています。

秋雨/春風 - 2008.11.17 Mon

秋は何故か別れが多い季節である。
そして、その別れは一時のものではなく、永遠である事が余計に胸を切なくさせる・・

生まれて初めて近しい人の最期の姿に対面するという経験をしたのは 、ボスニアに来て5年目の晩秋の事だった。そして、つい先日、オットの知人が最期まで周囲に自らの病を告白せぬままこの世を去った。

そして秋雨の日には、昨秋に訪れた知人の死を思い出す。
突然の死を告げる電話が鳴ったのは、秋雨が激しく窓ガラスを叩く夜だった。
そして今、秋雨の音をかすかに聞きながら思い返すのは、秋の冷たい雨ではなく暖かな春風吹く過去の1日である。

それはある晴れた春の昼下がり、かなり歳を召しているにも関わらず元気よく自転車のペダルを漕いでやってきたその人は自宅に電話を掛ける為に我が家に立ち寄った。
どうやら役所に提出する書類に不備があったらしく、不足分の書類が自宅のどこにあるのか電話で奥さんに確認をしたかったらしい。

しかし、奥さんに書類が保管されている場所を説明しても奥さん側には上手く伝わらないらしく、段々と苛立ってくる声が庭にいた私の耳まで届いた。
いつもは強気な奥さんの横でいつも人がよさそうな顔で微笑んでいるその人も遂に業を煮やしたらしく、飛び出す、というよりまさに「ほとばしる」という表現がピッタリな勢いで

「○○××△△▲▲×××××××□□■■×××××!!!!!!!」

と悪態のオンパレードが始まった。

余りの勢いに驚く、というより、あの温和な人から飛び出した予想外の語彙に不謹慎にもついプッと噴出してしまったが、受話器を置いて家から出てきたその人の前では何気ない風を装う私であった。

この国では老若男女関わらず悪態をつくのは日常茶飯事ではあるとはいえ、自分の悪態の連発が外にも筒抜けだった事は自覚していたのだろう。
電話利用のお礼を告げるその人の顔が、なんとも恥ずかしそうな、はにかんだ表情だったのがなんとも印象的だった。

その人は春風が吹く中を再び軽やかにペダルを踏み、自宅に向かって走り去っていった。

到って穏やかなその人の口から悪態を耳にした事は、後にも先にも記憶が無い。
そして、別れの予感もなく、本当に突然逝ってしまって1年が経とうとしている。

それ以来、秋雨の降る夜には、爽やかにペダルを漕いで立ち去る背中に降り注いでいた春の陽ざしと、温和な人柄を表すような春風の暖かさが私の心に甦るのである。












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プロフィール

Mic'o(みーちょ)

Author:Mic'o(みーちょ)
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1999年からボスニア・ヘルツェゴビナ北部の小都市・デルベンタに在住。現在は主婦時々お仕事の生活。
これまでに関わったお仕事は、各種通訳及び翻訳(セルビア語、クロアチア語、ボスニア語)、取材コーディネーター、ボスニア関連コラム(サッカー、生活事情)執筆、ラジオ出演など。
詳しい経歴はこちら⇒http://www.geocities.jp/prirodnaljepotabih/profile.htmhttp://www.geocities.jp/prirodnaljepotabih/profile.htm)


2015年からボスニア北部の伝統刺繍(ズミヤニェ刺繍、イミリャニ刺繍)に取り組んでおり、ボスニア国内や日本でこれらの刺繍を紹介するイベントを開催してきました。また、これまで制作してきた刺繍作品を紹介するブログを更新しております。
「ボスニアで手に色(しょく)生活」
「ボスニアで手に色(しょく)生活」

http://ameblo.jp/micobih/

仕事関連や刺繍に関する問い合わせはtagjug@hotmail.comまでお願いします。(状況により返事が遅れたり、返信できない事もありますので、予めご了承下さい)

※お問い合わせに関するお願い
ここ数年、在外邦人をテーマにしたある番組から出演依頼のメールを頂くのですが、諸事情によりプライベートな生活の紹介を含むTV取材等は遠慮させて頂いております。何度お断りしても他のルートを通じて繰り返し同様のご連絡を頂くので、当方もその都度お断りの返事をしなければならず、大変困っております。私にだけでなく、知人にも迷惑が掛かっているケースもありますので、ご理解の程よろしくお願いいたします。
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ボスニア北部の伝統刺繍作品

画像をクリックするとアルバムが閲覧できます。(今後随時作品を掲載していきます)

なお、画像の無断転載を固くお断りします。

2017年ボスニアの主な移動祝日

年によって日付が変動する各宗教の移動祝日。2017年は以下の通りです。

4月16日 イースター
(ローマカトリック、セルビア正教)

6月26日 ラマザン・バイラム初日
(イスラム教)

9月2日 クルバン・バイラム初日
(イスラム教)

旧ユーゴの為替レート(対日本円)

Bloomberg.co.jpの為替レートを基にしています。

(2017年1月15日現在)※実際の両替レートとは若干差があります

<ボスニア>1コンヴェルティビルナ・マルカ= 62.16 円

<クロアチア>1ク-ナ= 16.15円

<セルビア>1ディナール= 0.98 円

<マケドニア>1ディナール=1.97 円

<スロベニア、コソボ及びモンテネグロ※>1ユーロ = 121.32円

※モンテネグロ及びコソボは欧州連合に加盟していないものの、通貨としてユーロを導入中

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