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2017-04

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Legenda u našem gradu!~UEFAチャンピオンズリーグ・トロフィーツアーがやってきた!~ - 2016.10.20 Thu

(一週間程前の話です)
学校から帰宅した息子が「トロフィー見てきた」というので、「何のトロフィー?」と訊ねたところ、それがなんとサッカー欧州チャンピオンズリーグのトロフィーだというではありませんか。(@@)
某外資系銀行が主催するUEFAチャンピオンズリーグ・トロフィーツアーの一環で、ウチの街を拠点に国内で約20店舗(かな?)展開している大手スーパーに今日一日限り展示してるということが分かりました。

というわけで、本日我が街にやってきましたよ。サッカー・ヨーロッパチャンピオンズリーグのトロフィーが!
5か国を巡る今回のトロフィーツアー、ボスニア国内では首都・サラエボを含め4都市が選ばれたわけですが、会場の一つが人口約3万人のこの街だったのですね!(@0@)

trofej7.jpg

turnir.jpg

ちょうどスーパーに買い物にいくつもりでいたのですが、スーパーに行く理由の優先順位が買い物から一転トロフィー見物に(笑)
トロフィーはスーパーの店内に飾られてるのかと思いきや、駐車場脇のスペースに特設会場が設けられておりました。

trofej1.jpg
トロフィーを一目見たいとはやる気持ちを抑えつつ、会場に向かって掛けていく少年達と付き添いの方。
その一方、すっかり大人の世代である私は、歩く速度はそのままに、気持ちだけ先に会場へ飛ばしておりました(笑)

trofej2.jpg

トロフィーを見る為には列に並び、まとまった人数のグループ毎に上に通されてトロフィーの横を通り過ぎるシステムでして。少しだけ立ち止まって誰か下にいる人に写真を撮ってもらうのはいいけど、トロフィー付近で写真を撮るのはNG。
(さすがに息子の友人と思われる男子達が並んでいる中に紛れ込むのは気がひけまして、離れたところから眺める事に)

trofej3.jpg

展示が店内じゃないと分かってたら一眼ミラーレス持ってたのに(涙)しかも、列に並ぶ勇気もだせず・・それにしても、こんな近所でチャンピオンズリーグのトロフィー見れるなんてそうそうない機会だったわ~♪
でも、後に展示されていたのがトロフィーだけでなく、チャンピオンズリーグ関連の展示品もあったという事を知り、恥を忍んで列に並ばなかった事を多少後悔したことは認めます(^^;)

trofej11.jpg

会場ではトロフィーの展示と同時にフットサルの大会も開催してまして、それに参加してると思われるサッカー少年達があちこちに。この白黒のジャージ着てる子達はボスニア国境から程近い、隣国・クロアチアのスラボンスキ・ブロドから。
後日知ったところによると、この大会には11チームが参加していたそうです。

ああ、でも引っ越して来たばかりの街の戦争の傷跡で街中がボコボコだった状態を思い出すと、人々の大きな注目を集めるイベントが行われる日が来るなんてなんか泣きそうな気分になりました。
そして、何かイベント開催といえば、大抵サラエボ、よくてモスタル、バニャルカ位。小都市在住者としては正直多少心がささくれるってもんですが、人口3万人程のうちの街だって頑張ればこういうイベントを引っ張ってきて、人々の関心の中心になれるんだ、と感慨に浸っていたのでした。

今回の開催を実現してくれたUni Credit Bank、地元スーパー、そしてその他招致に尽力してくださった方本当にありがとうございました。




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ハリルジャパンの行く末は「トプロ」?それとも「フラドノ」?~ボスニアの遊び体験と Road to Russia~ - 2016.09.06 Tue


今年も一ヶ月半程実家の方に帰省しておりましたが、ここ数年来、帰省の際に遊びを通じ子供達にボスニアを紹介させて頂く機会を頂いております。
息子が以前興じていた遊びを思い出して懐かしくなったり、今は高校生になった息子から改めて「学校でこんな遊びもしてたよ」と教えてもらったりしながら企画を練るわけですが、大人ではなく子供の視点からボスニアを見るという事が帰省の際の楽しみの1つとなっております。
毎年数少ないアイディアを捻りだしつつ違った遊びを紹介する事にしていますが、昨年はボスニア(というか旧ユーゴ)で子供達に楽しまれている遊び、「Toplo-Hladno(トプローフラドノ)」を地元の学童保育・れいめい kids factory の子供達に体験してもらいました。(なぜここで敢えて今年ではなく昨年の話をするのかは後半への伏線ということで)

「トプロ(本来「温かい=toplo」の意味だけど、ここでは探し物に近づいた時の掛け声)」、「フラドノ(本来は「寒い=hladno」の意味だけど、ここでは探し物から遠ざかった時の掛け声)」と周回から掛けられる声を頼りに、鬼役の人が隠された物の場所を把握し、探し当てるというゲーム。
鬼役となった指導員の方々&保護者の方が探し物に近づいても遠ざかっても元気な子供達から発せられるのはなぜか「トプロ」の声が圧倒的。(笑)そしてついに鬼役の学童指導員さんからは「トプロだけ言えばいいわけじゃないよね?(^^;)」とダメ出しが・・(笑)確かにそれじゃ指導員さん迷っちゃうよ(^^;)



さて、話がサッカーに移りますが、先日から始まったW杯アジア最終予選ではUAEに黒星を喫した我らがハリルジャパン(涙)。初戦を落としたとはいえ、この先まだ長いRoad to Russia。今日もこれからアウェーのタイ戦が控えております。
そしてハリルホジッチ監督の母国・ボスニア代表もいよいよ今晩予選第一戦となるエストニア戦に臨みますが、この2つの代表が行く末は「トプロ」か「フラドノ」か・・
この子ども達の元気な「トプロ!」の掛け声に導かれるように、両代表とも念願の「予選突破」に近づいていけることを願っております☆

あれ?ボスニアの国名がこんな事に!!ボスニアがあの超人気アニメに乗っ取られたにゃん?! - 2015.01.03 Sat


少し前のお話ですが、前回実家のある福島県いわき市に帰省した際に小学生向けのボスニア紹介講座を行いました。
今回会場を提供してくださったのは、小学校時代からの友人が運営している学童保育「れいめいKids Factory」さんです。

私も初めて知ったのですが、2010年5月に発行された資料によると、いわき市の学童保育設置率は48.6%、中核市としては全国ワースト1だったそうで、れいめいKids Factoryは年齢制限を設けず、保護者に代わって、適切な遊び、学習、生活の場を与え、健全な育成を図る目的でスタートしたそうです。
施設の詳細はこちらから
れいめいKids Factory
http://www.reimei-kidsfactory.jp/

現在の利用者は圧倒的に小学校低学年のお子様が多いということもあり、どんな切り口から子供達の興味を引くボスニア紹介ができるかな、と色々考えましたが、クイズなどを交えての簡単な国紹介と、ボスニアの中でも私が住んでいる地域で楽しまれているイースターエッグのタマゴ相撲をすることに決定。

用意してきた話は幾つか省略しましたが、学童の先生が補足説明をしてくれた事もあり、予想以上に皆いろいろ反応を示してくれたので一安心。
特に女の子達、無駄話せずに真剣に聞いてくれてました。
残念ながらボスニアの話題が日本に伝わる事自体が非常に少ないのですが、何かの機会にボスニアの名前を聞いた時には今回の事を少しでも思い出してくれたらいいな、と。

aug23243.jpg

お話の後は実際にボスニアの文化に触れてみよう!ということで、季節外れではあるけれどイースターエッグ作り。
私はいつもセロテープで形を作って卵に張り付けるのですが、学童の先生が予め丸や四角の形をしたテープを用意してくれていたので、低学年の子達でも簡単に張り付ける事ができました。(苦労してセロテープを切らずともその手があったか!と目からウロコ・・)

reimei5a

シールをペタペタ貼り付けて、表情豊かな卵達が次々と誕生☆
この後玉ねぎの皮を煮出したお湯でゆでると、どんな風に卵が変身するのかドキドキですな〰♪
(※子供達の写真は許可を取った上で掲載しております)
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玉ねぎの皮を煮だす時間が少し短かったのか、いつもより少し明るめのオレンジ色に仕上がったタマゴ達。
子供達も自分のタマゴがどんな風に変身したのか興味津々で、先生の元に集まってきました。
(スレンダーな美女は私ではなく、学童を運営している先生です)

新しいフォルダー (2)

それぞれにタマゴを手にしたら、タマゴ相撲の始まり〰☆
勝ったー!負けたー!とはしゃぐ子供達。
役目を終えたタマゴ力士達は、この後おやつとして子供達のお腹に収まりました(^^)


DSCN3201.jpg

ボスニア紹介の話をした時に使ったホワイトボード。
ボスニアの国名と、学童の先生がイースターエッグについて説明した時のイラストが残っておりますが・・

bosnyan-001.jpg

おやつの時間を終えて再び遊びに興じ始めた子供達が、何やらホワイトボードに落書きをはじめました。

DSCN3213-001.jpg

ん?ボスニアと書かれたあたりに赤ペンで訂正が入ってますが??

herchokobi.jpg

ぼ、ボスニャン・ヘルチョコビ、ですと!Σ(-0-)
まさか、これは、年末のあの番組にも登場した、あの妖怪達によるボスニア乗っ取りなのか??

bushinyan.jpg

そして、次にホワイトボードを確認した時には、ボスニャンがブシニャンに!
businyan.jpg

これは、間違いなく、学童の子供達のハートもがっつり鷲掴みにしている、こやつ達の仕業だな!(笑)

昨年日本に旋風を巻き起こした妖怪達の策略により、ボスニアは「ボスニャン(ブシニャン)・ヘルチョコビ」として子供達の記憶に深く刻み込まれることとなりましたが、国名は間違いでも時には今日の事思い出してね☆

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れいめいKids Factoryの田口先生をはじめスタッフの皆様、そして元気で発想豊かな子供達、今回は本当にありがとう!

2012年を振り返る~イベント「ボスニアの星に願いを☆2012・8」開催の報告~ - 2012.12.31 Mon

開催からかなり時間が経ってからのご報告になってしまいましたが、夏に帰省した際に私の実家がある福島県いわき市にて、ボスニアと日本を七夕で繋ぐイベント「ボスニアの星に願いを☆~From ボスニア・ヘルツェゴビナ」を開催いたしました。

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このイベントを企画したきっかけは以下のブログ記事でも紹介していますが、再度簡単に説明すると、帰国前にボスニアはバニャルカ市で開催しました日本文化イベントにて参加者の方々にそれぞれの願いを込めた短冊を書いてもらった短冊、そして後日現地の保育園から届いた園児達のかわいらしい短冊、合わせて70枚以上の短冊が手元に集まった事。

一足先に、星に願いを☆~日本文化の夕べ~
http://bhkakeramico.blog57.fc2.com/blog-entry-611.html#comment

一足先に、星に願いを☆その②~みんなの願い、みんなの想い~
http://bhkakeramico.blog57.fc2.com/blog-entry-614.html#comment


短冊の多くには大震災後の日本に対するメッセージも含まれており、これは是非帰国した際に紹介する機会を持ちたいという事で、急遽会場探しやら開催日程の調整やら、開催に向け慌しく動き出したというわけです。

日程は旧暦の七夕にあたる8月6-8日前後という事であっさり決定したのですが、問題は肝心の会場探し。
7月末に帰国する前から始めたネット経由の会場探しはなかなか困難を極め、どうしたもんかと頭を抱えていたところ、丁度店舗の一部をギャラリーとして改装されていたお店の方がこちらの趣旨を理解して下さり、ギャラリー利用第一号として会場をお貸ししてくださることになりました(・∀・)

モニター料金ということでかなり格安な料金で貸して頂けた事もあり、当初予定していた3日間から5日間に開催期間を延長することに。

会場と並んで、短冊を飾る笹をどうするかというのも懸念材料の1つだったのですが、プラスチックの竹を買う事も検討していたところ(案外高い・・><)こちらも丁度よい高さの竹を入手する事ができ、問題解決☆
でも、一番の問題だったのは時間がなかった事による広報不足だったかも・・・とはいえ、Facebookなどで繋がっている方々などが情報を流して下さったり、知人に直接声を掛けて下さったりして、6年前に同じく地元で開催したイベントと同じレベルとまではいかなかったものの、思ったより見に来てくださった方がいたので一安心。

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前回は地元のメディアに取り上げてもらった事で関心を持って下さった方も少なくなかったので、ネットで情報が広まる時代とはいえ、次回何かイベントを開く際にはなんらかの形でメディア紹介して頂けるよう工夫したいと思います。
でも、偶然会場の前を通りかかったという事で立ち寄ってくださり、展示されている短冊をじっくり撮影してくださった方などがいらしたのはとても嬉しかったですし、今回のイベントを機に10年以上前に旅先で知り合った人達も駆けつけてくださってちょっとした「同窓会」状態になったり、ネットでお付き合いさせて頂いている方々との「オフ会」状態になったり、と楽しい事も一杯でした。

余り混雑していなかった事が功を奏して(?)、見に来てくださった方々とボスニアの話だけでなく、今回の開催地・いわきを含む被災地の現状についても色々お話を伺う事ができました。ボスニアの状況もそうですが、自分が見聞きしたものは状況のほんの一部であり、被災地全体として語る事などできないなと改めて思った次第です。

今回ご来場下さった皆様、そして会場設定、告知等今回の開催に協力して下さった皆様に、この場をかりてお礼申し上げます。

<会場の様子>


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今回は短冊に加え「ボスニアの夏」をテーマにしたパネルを展示しました。
でも、何といってもメインはボスニアから届いた短冊でして、会場に遊びに来てくれた小さい子も同じ年頃のボスニアの保育園児がどんなお願いを綴っているのか興味深々の様子。
サッカーが好きという高校生の男子達も立ち寄ってくれたのですが、ボスニアのキレイなお姉さんが書いたと思われる「日本男子と結婚したい」というお願いの前で頬が緩んでたのを私は見逃しませんでしたよ!正直でよろしい(^m^)


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イベント期間中、会場の外では毎年恒例の七夕祭りが行われており、駅前の各商店、そして原発事故により設定された警戒区域からいわきに避難している人達によって作られた沢山の七夕飾りの下を、多くの人々が練り歩いておりました。七夕祭り最終日に行われるいわき踊り大会も2年ぶりに復活☆

国際文化紹介展示ボスニア・ヘルツェゴビナ@東京都港区 - 2012.10.24 Wed

先程ボスニア関連のイベントに関する告知を頂いたので、こちらでも紹介させて頂きます。

今日24日から来月1日までの約1週間、東京は港区役所1階ロビーにてボスニア・ヘルツェゴビナの文化を紹介する写真展が開催されるそうです。

同区役所のHpによると、区内にある大使館と協力しながら各国の文化を紹介する紹介展示を開催しているそうで、3回目の開催となる今回はボスニアにそのバトンが廻ってきたようです。
ボスニアに関心がある方のみならず、他の目的で区役所を訪れた人々もボスニアの文化や自然に興味が沸くような展示になるとよいなと思います。

<追記>
会場では多数の写真に加え、ボスニアコーヒーのセットや毛糸の靴下など、現地の人々が日常生活で愛用している品々も展示されているそうです。

区国際文化紹介展示:ボスニア・ヘルツェゴビナ
日時:10月24日(水)~11月1日(木)
  平日8時30分~17時、水曜日は19時まで。土日は閉館
場所:港区役所1階ロビー

協力:ボスニア・ヘルツェゴビナ大使館
問い合わせ先:所属課室:産業・地域振興支援部地域振興課国際化推進担当 03-3578-2308

「国際文化紹介展示ボスニア・ヘルツェゴビナ」(港区公式ホームページより)
http://www.city.minato.tokyo.jp/smartphone/kokusaika/event/bosniaandherzegovina.html
(展示告知チラシへのリンクあり)



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プロフィール

Mic'o(みーちょ)

Author:Mic'o(みーちょ)
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1999年からボスニア・ヘルツェゴビナ北部の小都市・デルベンタに在住。現在は主婦時々お仕事の生活。
これまでに関わったお仕事は、各種通訳及び翻訳(セルビア語、クロアチア語、ボスニア語)、取材コーディネーター、ボスニア関連コラム(サッカー、生活事情)執筆、ラジオ出演など。
詳しい経歴はこちら⇒http://www.geocities.jp/prirodnaljepotabih/profile.htmhttp://www.geocities.jp/prirodnaljepotabih/profile.htm)


2015年からボスニア北部の伝統刺繍(ズミヤニェ刺繍、イミリャニ刺繍)に取り組んでおり、ボスニア国内や日本でこれらの刺繍を紹介するイベントを開催してきました。また、これまで制作してきた刺繍作品を紹介するブログを更新しております。
「ボスニアで手に色(しょく)生活」
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仕事関連や刺繍に関する問い合わせはtagjug@hotmail.comまでお願いします。(状況により返事が遅れたり、返信できない事もありますので、予めご了承下さい)

※お問い合わせに関するお願い
ここ数年、在外邦人をテーマにしたある番組から出演依頼のメールを頂くのですが、諸事情によりプライベートな生活の紹介を含むTV取材等は遠慮させて頂いております。何度お断りしても他のルートを通じて繰り返し同様のご連絡を頂くので、当方もその都度お断りの返事をしなければならず、大変困っております。私にだけでなく、知人にも迷惑が掛かっているケースもありますので、ご理解の程よろしくお願いいたします。
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ボスニア北部の伝統刺繍作品

画像をクリックするとアルバムが閲覧できます。(今後随時作品を掲載していきます)

なお、画像の無断転載を固くお断りします。

2017年ボスニアの主な移動祝日

年によって日付が変動する各宗教の移動祝日。2017年は以下の通りです。

4月16日 イースター
(ローマカトリック、セルビア正教)

6月26日 ラマザン・バイラム初日
(イスラム教)

9月2日 クルバン・バイラム初日
(イスラム教)

旧ユーゴの為替レート(対日本円)

Bloomberg.co.jpの為替レートを基にしています。

(2017年1月15日現在)※実際の両替レートとは若干差があります

<ボスニア>1コンヴェルティビルナ・マルカ= 62.16 円

<クロアチア>1ク-ナ= 16.15円

<セルビア>1ディナール= 0.98 円

<マケドニア>1ディナール=1.97 円

<スロベニア、コソボ及びモンテネグロ※>1ユーロ = 121.32円

※モンテネグロ及びコソボは欧州連合に加盟していないものの、通貨としてユーロを導入中

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